レーザーディスクっていうのは半永久っていう触れ込みでしたが、今現在どうなんでしょう、ブルーレイ、DVDでは耐久性からDVDなのでしょうか?

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ハードはパイオニアの生産終了時の最終受注が2009年で終了、保守パーツも2020年で終了したので正規修理は受けれません。ほぼ中古市場でしかないので難しいです。ソフトも保存環境にもよりますが、初期の片面/2面アクリル樹脂製は接着剤の不具合でノイズが出てくるものや、張り合わせ面が高速回転時に浮いて剥がれてくることも有ります(回転音がおかしい時はこの可能性があります)。最終的にはどの規格も保存状態によって変化しますとしか言えないですね。

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ないない(笑) あんなのプレスもいい加減で中が直ぐに錆びて読めなくなるよ。 DVDやBlu-rayの方がまだまし。LDと違って無劣化バックアップも出来るし。

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ディスクの耐久性の話なのか、機器の入手や維持の話なのかがよく分かりません。 LDは今でも再生できています。プレイヤーも3台キープして、使えています。 DVDもBDもROMなら、製造品質と保存状態が良ければ人間よりは長生きするでしょう。 この場合、DVDとブルーレイを比較しても、耐久性に優劣は特にあり得ません。 DVDは傷がついても研磨が出来るのに対して、ブルーレイは研磨が出来ませんが、だからこそ、ブルーレイはDVDよりも格段に硬くできています。

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LDは今も再生出来ますよ。 Blu-rayやDVDも永久的でしょうね。 ダメなのは録画した物ですね。 録画状態やディスク保管状態でダメになってる事が多いようです。