>傑作の割合は昔も今も変わりません。 これ本当の話でしょうか、私の実感では多くなっていると感じます。 カメラの性能が高まり失敗のない写真を撮れるようになりました。

補足

ということは集中力が足りないという事?

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その他の回答(2件)

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私は寧ろ割合は下がっていると思います。 先ずはフィルム時代と比べて、撮る枚数からして全く違います。 昔は36枚撮って2〜3枚良いのが有れば良いかな…なんて思っていましたが、今は1000枚撮って、傑作と言えるのが100枚あるとは思いませんから。

この話は全体的な話で「技術のある個人の場合」は気が緩むと理解できます。しかし、今の自動化カメラで何も考えないで撮った良い写真って多くないですか。ガーリーなんてそのハシリじゃないかしら?

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連写したら駄作(選外)の数が大量に増えるので、傑作(外に出す写真)の割合はむしろ減っているのでは