長時間バイクに乗る際の姿勢について ご覧いただきありがとうございます。 本日片道2時間ほどバイクを走らせてみました。

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その他の回答(8件)

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他の方も回答されてる通り慣れです。あとはニーグリップを意識して上半身の力を抜くとかですかね。

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乗る前と休憩時に柔軟してます。道の駅や高速インターだと「他人がそこまでする?」と一瞬目が行くくらい

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色々ありますが。 結論慣れです。 あと筋トレしましょう。かなり変わります。

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既に先人が色々と有益な情報をご披露されてるので、あまり触れられていないトコロを簡単に。 「ハンドル角度、レバー角度の調整を」 シートに座ってハンドルに自然に手を伸ばしレバーに触れた時、手首がヘンに上反りしたり返ったりしていませんか? また、クラッチやブレーキ操作時に、上記のような角度になったりしていませんか? コレが自然な角度になるよう、調整してみる事も、無理ない乗車姿勢を探り出す基本です。 「座り方」 シートに、イスに座るようにドッカリ座っていませんか? ステップにスッと立ってハンドルに手を添え、そのまま腰を落とします。この際、体重をおケツにかけるのではなくステップに「残す」ように意識すると、おケツにかかる荷重がヌケるように感じられるので、イメージ的にもおケツの痛みを軽減できます。 お試しあれ。

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大きな要素は慣れです。 慣らし運転は人間にも当てはまりますから、この先10年とか10万キロとか乗り込んでいく過程で身体が馴染んでくるし、力の入れ具合と抜き具合のバランスなども身につくと思います。 精神的な面でも初心者のウチは疲れやすいです。常に緊張しっぱなしな感じでグッタリすることも、長年乗っていると適度な緩みで改善できます。 よく言われるのは疲れを感じる前に休憩を入れて疲労を蓄積しないこと。 時間でも距離でも、自分なりに早めのサイクルを試してみると良いです。 また、ハンドルバーやブレーキレバー、クラッチレバー、シフトペダルとブレーキペダルなど角度や高さの微調整ができる車両なら、自分の体型に合わせた角度にできると無駄な力が入らずに快適になりますのでお試しください。 お尻の痛さはパンツの材質でも変化が出ます。 私は、ライディングパンツやレザーパンツだと一日数百キロ大丈夫ですが、ジーンズだとお尻の痛みが出てきます。