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2022/6/26 5:46

44回答

簿記3級です。資産と収益、負債と費用の違いがそれぞれよくわかりません。

補足

訂正です。 なので買掛金も費用になる→借入金も費用になる

簿記 | 会計、経理、財務96閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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簿記取引の8要素を把握してますか。 費用が増えるとき、資産が減るか負債が増える。 収益があがれば、資産が増える。 収益や費用の相対が資産や負債です。もちろん例外もありますが、発生頻度は寡少です。

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資産と負債は自分が所有しているモノ・権利・義務などを記録する項目。 費用と収益は先ほど言った「資産と負債という自分が所有しているモノ・権利・義務」の増減をメモする為の項目。 こんな感じでそれぞれ解釈すると分かりやすいと思います。 例えば、元々貯金5万円の人がバイトで3万円稼いで、趣味で2万円使ったとしたら、資産は5万円から6万円に増えて収益は3万円発生して、費用は2万円発生したというイメージです。

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素直に考えましょう。 ①期間損益を計算するに当り、その発生原因としてカウントするのが費用・収益(単に符合が逆と考える) ②一方、ある時点での財貨の有高を計算するに当りカウントするのが資産・負債(単に符合が逆と考える) 「原因」と「財貨」の違いです。それだけのことです。両者は明確に区別されるべきものです。 深く考えないことを推奨します。

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