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二級建築士の難易度を1~100の難易度のうち50とするのならば 宅建士、一級建築士、設備一級建築士、建築設備士はどの程度だと思いますか? 受けたことのない人間の意見は散々聞いてきました。

資格 | 建築1,240閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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回答(7件)

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受験回によって難易度変わってくるのでなんとも言えませんが 個人的な肌感としては 二級建築士(学科)40 二級建築士(合わせて平均)50 二級建築士(設計製図)60 とすると 一級建築士(学科) 55 宅建 60 一級建築士(設計製図)70 くらいです。 私は設計畑出身なので宅建の難易度が高めと感じますが 不動産取引の経験がある人や法学部出身の方とかだと 宅建の難易度は45くらいまでは下がります。 少なくとも二級学科より宅建が簡単ということはないと思います。

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建築設備士は、2級建築士と同等それ以上と定義があるから。建築設備士が受かり、2級建築士の問題を見たら、受かるわーと思ったから、建築設備が60だと思う。

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①二級建築士 50 ②宅建士 30 ③建築設備士 40 ④一級建築士 200 ⑤設備一級建築士 250 以上。

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二級建築士:50 宅建:40 一級建築士:200 設備設計一級建築士(の事ですよね?):そもそも一級もってないと受験できないので一級建築士の200+100=300 建築設備士:40 こんな感じでしょうか? 設備一級と建築設備士は持ってないので設備一級は構造一級と同等と判断、建築設備士は勘です。