こういう楽譜にしたのはどういう意図があるのでしょうか? 1.写真左半分 素直にト音記号だけ書けばよいのにと思います。(へ音記号は必要でしょうか?) 2.写真右半分

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ピアノ、キーボード | クラシック258閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答をくださった皆さん、ありがとうございました。 曲名(作曲家も)、知ってる人が見ればわかるんですね。

お礼日時:6/28 22:25

その他の回答(3件)

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このように書けば、演奏すべき音域をきちんと指定できるからです。 ト音記号だけで記すと、例えばもっと高い音域の音は五線譜のずっと外に書かれることになります。これは慣れてないと読譜が難しいんですよ。それと同じで、ト音記号だけだともっと低い音域はとんでもないことになりますよ。

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正しく、左右をそれぞれ、交互に交差して弾いて欲しいからですね。 これをあなたがいう「素直に」書いたら、「左右で交互に弾く」ということが表現できず、右手で全部弾いてしまうでしょ? そういう練習ということです。

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1.楽譜を簡単にするため。 上段と下段の違いは、ロッターヴァが付いているかどうかで、一目瞭然です。 2.一段楽譜的は記載は、これもがくふを簡単にするため。 二段楽譜だと、休符が必要になります。

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