昔のアンプ(1999年頃)YAMAHA AVアンプ DSP-R795を入手して音出しした所、右Chの音が出ない為開けて見たところ、中央部放熱板左の基盤のダイオードが2~3本焦げているようでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

教えて頂いたサイトで回路図がありました。部品もわかりました。助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:6/29 15:47

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焦げるほどってなら、かなりの電流が流れたことで、無事そうに見える他の部品もやられているかもしれないし、だいたいからして焦げるほどの電流を流した主犯格はわからず、ダイオードだけ交換すればめでたしめでたしとなるか、怪しい。 ダイオードたって、素材はシリコンかゲルマしかないはずで、特性はその材料で決まり、あとは電流容量です。 ゲルマは考えずらいですが。