祖父が去年の9月に亡くなりました。 まだ法名をつけてもらっていなかったので つい最近法名をつけてもらったのですが、 この場合、いくらお支払いするべきですか? ちなみに、浄土真宗大谷派です。

葬儀 | 宗教159閲覧

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんありがとうございました! 簡潔で分かりやすかったこちらをベストアンサーにさせていただきました! ありがとうございます(^^)

お礼日時:7/1 10:21

その他の回答(5件)

1

お寺にお尋ねすることは失礼なことではありませんが、もし主様が想定されている額よりすごく高かった場合に、そのままお支払いできるかという問題が出てきますので、下手の聞かないほうがいい場合もあります。 門徒総代さんや他の門徒さんなどに連絡が取れるのでしたらお尋ねしてみてはいかがでしょうか。

1人がナイス!しています

1

いくらでもいいです。 浄土真宗では戒名じゃなくて法名といって、本来なら生きている間につけます。その時の費用は1万円です。 戒名に多額のお金がいるということは、浄土真宗ではありません。

1人がナイス!しています

0

法名と言う悪習をそろそろ終わりにしませんか? あれね、各宗派に付け方のルールブックがあるのです。 坊さんはそれを見つつ簡単に付けてます。 ものの10分も掛からんでしょう。 なのに、布施は50万とか100万とかです。 費用対効果に見合わないですよね?? 法名は故人の為のものではありません。 遺族が見栄を張る為の道具です。 そこに坊さんが漬け込む仕組みが出来ています。 実際、このシステムは江戸時代以後に出来たものです。 戒名(法名)は本来、仏門に入ると誓いを立てた者が授かる名前です。 戒律を守ると約束した証拠です。 戒律が必要なのは、それが無いと執着(煩悩)にとらわれて修行の妨げとなり、悟り(完成した精神)に至るのが困難になるからです。 確かに、死は精神の完成の1つの形態だとする見方もあります。 ですが、本来の悟りは生きたままに六道輪廻(喜怒哀楽して一喜一憂する事の繰り返し)の解脱を果たすことです。 従って、手段である名前ばかり貰ったところで意味は無いし、ましてやそんな高額な布施は必要ありません。 何故なら、法名を貰うのは故人であり、布施を払う遺族が悟りを得るのではないからです。

2

お寺なんかに聞いたら、100万とか200万とか言うみたいですよ。 戒名なんて、そもそも要らないんです。

2人がナイス!しています