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2022/6/30 0:36

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ビジネスシーンでよく横文字使う人がいますが、 「コミットする」 「ジョインする」 「アサインする」 コミットもジョインもアサインも 動詞なので訳すると 「貢献するする」

ビジネスマナー | 英語207閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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質問者2022/6/30 17:22

マナーは相手のことを考えて行動すること ほんとそれですね。和製英語そのものに違和感を感じたのではなくて(受け入れて使っている和製英語もあるという指摘は本当にそうだと思ったので)、相手のことを考えて行動する姿勢がないことに対する憤りや違和感が、用法のおかしさに対する違和感として現れたのだと思いました。自分ではうまく表現できなかった感情が整理された感じがします。ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

マナー違反かどうかを考える時 「マナーは相手のことを考えて行動することが第一」 こちらが深くささりましたので、ベストアンサーに選ばせていただきましたが、仕事関係ではない方からの意見はとても参考になりました。皆さまありがとうございました。やはりマナーとしてはよくない、自分でも似たようなことをしてしまわないよう気を付けようと思いました。

お礼日時:6/30 21:35

その他の回答(6件)

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そのくせ アドバイスする は するが被っていません。 既出の例で言えば アドバイズする になる筈なのですが。 アサインするを アロケイトする事に誤って使う人も居ます。 要は 全てがいい加減なのです。横文字使えば格好いい 優秀だ みたいな バカな発想が蔓延っているだけです。無視 無視。

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和製英語は、動詞をそのまま名詞化する、 というのが慣習です。 本来なら、commitはcommitment、asignはasignment、 joinはjoinntという名詞形があるのですが、 いちいち面倒だから、動詞をそのまま名詞化して使うのが、 慣習になっていて、どうせ、日本人同士でしか使わないから、 それで問題ないわけです。 >英語使うならわかって使ってほしい つまり、誰も英語と思って使っておらず、 カタカナ日本語として使っているだけです。 >ビジネスマナー的には問題ない カタカナ日本語の多用は、しばしば日本語の乱れとして、 指摘されますよ。 コミットするには、約束するとか、請け合うという、 本来の日本語があります。 ただ、約束という言葉には、責任の重さが強いから、 コミットというカタカナ言葉で、一種の誤魔化しをしているわけです。 だから、カタカナ語を多用する人は、 どうしても、周囲から信用されにくくなります。 ちなみに、ビジネスマナー、という言葉も、 日本で作られた和製英語=カタカナ日本語ですね。

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質問者2022/6/30 15:56

それです、多分。受け入れて使ってるカタカナ語もあるという指摘には本当にその通りだと思い、じゃあなぜ一部だけ、変だと強烈に嫌悪感を感じるのか、考えていたのですが、言われてみれば 多用する相手への「不信感」で、一部のカタカナ語だけ、心地悪く感じていたのだと気付きました。ありがとうございます。

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カタカナで書いてる時点でそれはもう英語じゃなくてルー語です。薮からスティックにごめんなさい。

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「貢献」ももとの中国語では動詞なので、「貢献するするする」ですね

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質問者2022/6/30 21:25

そうなんですねー、笑笑

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シーン(scene)という単語は映画や小説、演劇の場面、という意味であり、ビジネスシーン(business scene)とはまず言いません。 と言われたら、「は?」となりますよね、 ビジネスシーンと言うときは別に英単語のbusiness sceneのことを言いたいわけではなく、和製英語のビジネスシーンとして使ってる訳なので、実際に英語で厳密に正しいとかはどうでもいいですよね。 和製英語とはそう言うもんです。 ですからコミットする、だろうが、ジョインするだろうが、別おかしくないでしょう。

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質問者2022/6/30 0:58

そういえばそうですね、、 「する」つきの言葉でも例えば「スルーする」とかは受け入れて使ってますね。「コミットする」は、なんか変に感じるんですよねー。まあスルーしときますかね笑。