ローデスクのアジャスターをキャスターに変えようと思っているのですが大丈夫でしょうか?

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そもそも論を言うなら、改造に絶対問題は起きないは無いです。 それを想定して最初から作られてないわけですから、強度云々は考えてもわかりません。それなりに知識がある人なら、ある程度調べれば想定はできますが、、、 とりあえず、ネジ径が合っていれば、取付はできます。 ナットが無くても取り付け自体は問題はありません。ナットがない場合使っているうちに緩む可能性があるだけです。もしナットが嫌なら、スプリングワッシャーでも多少は緩み止め効果はあります。 DIYに絶対はないので、やってみるしかありません。それで問題が起こったら別の手段や工夫するトライ・アンド・エラーの繰り返ししかありませんよ。 一発でうまくいけばラッキーですし、不具合が出たらまた考えるだけです。

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>アジャスターの軸長が20mmでキャスターの軸長が13mmなのですが足りますか? アジャスターとキャスターとは機能が違うので、軸の長さの比較は無意味です。 アジャスターは、机の脚の高さを調節するものですから、軸の長さが調節できる高さに関係しますが、キャスターの軸はキャスターが机の脚に固定出来さえすればよいので、無駄に長い必要はありません。 >残り軸長8mmで元々の20mmのボルタ穴に挿しても問題は起きないでしょうか? 残り軸長8mmとは、アジャスターの軸長20mmとキャスタ―の軸長13mmとの差7mmのことでしょうか? 20mmのボルト穴とは、アジャスターの軸長が20mmなので机の脚にも20mmのボルト穴が開いているとお考えなのでしょうが、そんな無駄なことはしていず、脚のボルト穴の深さは、せいぜい5mm、あるいはもっと浅いのではないでしょうか。 なお、その机の脚のアジャスターをすべてキャスターに取り換えると、今度はキャスターにアジャスターの役をさせることになります。 そのための六角ナットの厚さが5mmで、机の脚のボルト穴の深さを5mmとすると、高さ調節範囲は残りの3mmとなりますが、それだけあればじゅうぶんでしょう。

> 20mmのボルト穴とは、アジャスターの軸長が20mmなので机の脚にも20mmのボルト穴が開いているとお考えなのでしょうが ↑ はい。そうです。 (13mmの軸長のキャスターに厚さ5mmのナットを嵌めるとキャスターの残りの軸長が8mmになるのでは?と心配しています)