電気の契約容量(アンペア)ですが、昭和50年代に 新築したときは、20Aでしたが、昭和60年頃に 電子レンジ購入で 30Aにしましたが、工事の際に「この家なら、30Aまで、大丈夫」と、言われました。

補足

皆さん、早速ありがとうございます。 電気は、単相3線式でした。 エアコン取付の時は、新たに配線する予定です。心配なのは、容量を大きくして、関係ない線にまで、たくさん電気が、流れて 過熱、火事などが、心配です。

エアコン、空調家電72閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ありがとうございます。 早速、電力会社に、電話します

お礼日時:7/5 20:52

その他の回答(4件)

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契約電力が30Aであろうが50Aであろうが、個別のブレーカーは20Aでしょ。 配電盤に20Aのブレーカーが何個かついてますよね? 日本の一般家庭って、1台で20A以上流れる電化製品は使えない規則になってるのです。最大で2000Wってことです。 どうしてもってなったら、200V用の機器で対応するしかないのです。契約容量って、あくまでも電流で考えるのです。電流の大きさで電線の発熱量が変わるからで、電圧は関係ないのです。 で、それに対応できる屋内配線で工事されてるはずです。電気工事屋さんを信用するならね? ただ、2000W以下なら回路が違えば何台も使えるのです。 合計で30A。3000Wまで使えるって契約をされてるわけですが、50Aにしたくなった時、貴方の家の配線は全く問題ありません。 とにかく、個別のブレーカー1回路では2000W以下の物しか使えないって制約があるだけです。この制約のおかげで、契約容量が50Aであろうと100Aであろうと安心して増やせるってことです。 さすがに100Aにすると、電気工事屋さんが、電柱から貴方の家に引き込んでる電線に余裕があるかを確かめに来るかもしれませんが、それは電力会社の責任でやってくれますし。

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30Aで省エネ エアコン1~2台は大丈夫でしょう。 それ以上なら 配線を交換しましょう。

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使用電力が大幅に増える機器を購入されるなら、見直し必要ですが、 エアコン一台ぐらいなら、そのままでしょう。エアコンは、10年前から比較すると、省電力ですから。

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容量の大きいブレーカーは単相3線式とよばれる配線が電柱からされていれば交換可能です。この場合100V→200Vへの切り替えが簡単にできます(電気工事士の資格が必要ですけど)。 年式からすると単相2線式だと思いますので、分電盤の変更と引き込み線(2→3線)の交換が必要になります。これにより200Vコンセントが作れるようになり、容量(A)も増え、エアコンやIHコンロの導入をしたいときに便利です。 どちらにしろ工事が必要なので電気会社に相談してみてください。

nicさんが書かれている通り、今お使いの電線にはこれ以上流れないので問題ありません。 要は、家庭用では容量を増やすには電柱から分電盤までが重要で(単3ならOK)、この分電盤に追加で回路(小ブレーカー)を増設していくので火事などの問題はありません。(配線が追加になるので見た目は悪くなるけど。)