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2022/7/4 13:44

33回答

退去日について

賃貸物件 | 法律相談66閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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質問者2022/7/5 7:34

ありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

簡潔なお答えをありがとうございました。

お礼日時:7/5 7:36

その他の回答(2件)

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日割り返還はありません。 月末解約は引っ越し屋さん同様に件数が集中します。 管理会社の都合じゃなくて、立会い人の手配の問題での調整ですよ。 解約の申し込みを解約予告期間のギリギリにやると、立会いの日程が埋まってしまうので、借主の第一希望日ではなく立会い人のスケジュールが空いてて借主との予定が合うところに再調整になります。 立会いは借主の債務を確定する作業で、依頼人は借主というのが法的な解釈なので「管理会社の都合」ということにはならず、「早く連絡しなかった借主の都合」ということになります。 従って、立会いと明け渡し日が早くなっても契約の解約日は変更されませんし、日割り返還はありません。

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質問者2022/7/5 7:34

ありがとうございます。

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契約書を確認して下さい。 日割り計算しない場合もあります。 また、あなたの自己都合で期限の利益を放棄しただけ。 弊社では2日くらいなら日割り計算などしませんし、契約書にも日割りしないと書いてます。お客様にもお得に住むなら月末に退去するように説明してます。 また、7月5日に退去など、事前に相談された場合は7月分は日割りで振り込むように指示してます。 また、契約書に特に記載が無くても、2日分くらい原状回復費の値引きの範囲内で処理したりします。 細かい客も居ますが、値引きで調整しますので精算額は変わらない事もあります。 逆に、交渉してくる客も居ますが、そういう客にはこちらも値引きは取り消しますし、請求しなかった細かい汚損も計上したりします。 こちらも人間なんで、相手の態度でこちらも態度を変えます。 千円くらいの安物の菓子折りでも頂いたら、1万円くらい値引きしちゃう事もあります。 あなたも相手を見てお得な作戦を立てて下さい(笑) 新住所の件も細かい事は気にしなくていいですよ。 請求書の送付など古い住所へ送る準備に入ってます。 転送手続きで対応するしかありません。

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質問者2022/7/5 7:33

ありがとうございます。