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2022/7/5 10:11

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選挙の時期になると必ず、

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「大して親しい仲でもないのに、選挙の時だけ親しげに近寄ってくるのはやめてほしい」。選挙の時には、創価学会員に対するこのような批判があります。これは、現実によくあることであり、学会員が反省しなければいけないことです。選挙の投票を頼むなら、普段からしっかりとお付き合いをして、相手の人が納得できる形にすべきです。 しかしながら、公明党の議員、特に国会議員が当選するのは、並大抵ではありません。学会員だけが投票しても、当選できるだけの得票数には到底届かないのが現実です。そこで、学会員は、信心していない外部の友人・知人等に、「公明党は創価学会の利益を図るために結成されたのではなく、仏法の慈悲の精神を政治に体現させるために、広く一般に、市民のために結成された政党です」と、誤解を解きつつ支援を訴えているわけです。 学会員の中には、外部の友人・知人がそれほど多くいない人もいます。ゆえに、一人でも多く支援者を増やそうと、質問にあるように、同窓生ではあるがあまり付き合いのない人にも、駄目もとで投票を依頼することもあるのです。必死になって伝手(つて)を探しているわけです。 投票を頼まれるほうは、確かに不快感を覚えもするでしょう。しかし、頼むほうも、「それほど仲が良いわけでもないのに、頼めば反発されるかもしれない」と覚悟し、勇気を振り絞って頼んでいるわけです。熱心さゆえですので、その辺のところはどうかご理解ください。 もとより、どこの政党に投票するか、また、投票自体をするか否かは、もとより各自の自由意志によります。公明党には賛同できないというのなら、それはやむを得ないことです。

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相手も知り合いにお願いしてるってだけですから、「ハイハイ分かったよー」って返事して流せばいいのでは… 相手も察してますし、そうしてる人の方が多いと思いますよ?

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そのように気難しい事しないで、 投票勧誘あったら、ハイハイ了解、 実際には共産党に入れたりして、、、、

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