車同士の事故で物損事故になり 3:7で私が3になったのですが 車両保険の免責が5万だったので修理の際に支払いました。 少し経ってから示談内容のご案内の書類が家に届き

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! 1番わかりやすかったのでベストアンサーにさせて頂きます。

お礼日時:7/6 6:51

その他の回答(3件)

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次の事例をご自身の金額にあてはめて、計算して下さい。質問者の損害額=相手の損害額=20万円とします。質問者の負担額=双方の損害額の合計金額×30%=12万円、相手の負担額=40×70%=28万円です。質問者の損害額>負担額なので、その差額=8万円を相手から受け取ります。一方、相手の損害額<負担額なので、その差額=8万円を質問者へ支払います。質問者は、相手から受け取る8万円を免責金額の一部に充当し、車両保険で12万円を支払い修理費用にあてます。つまり、自己負担額なしで車両保険で修理をするか、8万円を受け取り、自費で12万円を加算し、修理をするか、どちらかです。以上、ご参考まで

相手がいる事故で相手にも過失がある場合、免責金額を設定していても自己負担額がかからないケースがあります。相手からの損害賠償金は免責金額から先に充当されるからです。賠償金が免責金額を上回れば自己負担額が不要になります。以上、ご参考まで

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>示談と言えばお金が貰えるイメージがあったのですが 仰る通りですが、本来その14万円は相手が貴方に払うお金ですが、貴方の保険会社が貴方(が修理に出した業者)に払ったのでそうなります。 ただし免責の5万円については保険会社が貴方に払っていませんので、貴方の取り分となります。

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通常は、相手かの賠償金は貴方の車の免責金額にまず 充当しますので、あなたの免責金額は免除されます。 貴方が先にその免責金額の自己負担金を 車を引きとる際に払っておれば、それは返還されると 言う事です。