全然至急ではないです。 ミステリーファンの方へ あなたが読まれたミステリーの中で「これは、してやられた!」っていう作品はなんですか? 私は、綾辻行人さんの「十角館の殺人」です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

「正解」のない質問でベストアンサーを決めるのは難しかったので、最初に回答いただいた1150595065さんとさせていただきました。 みなさま、ありがとうございました。

お礼日時:7/6 15:54

その他の回答(6件)

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森博嗣の『すべてがFになる』と、そこからずーーっと60冊くらい続く、一連の作品が好きです。

何年前だったか覚えてませんが、ちょうど『すべてがFになる』がドラマ化された頃に、『Nのために』というドラマもあって、当時は両方ともテレビを見れなかったので、本を買おうと思って書店に行ったら、どっちがどっちか分からなくなって、もちろん内容も知らないので買ったのですが、それは湊かなえさんの『Nのために』でした。 『すべてがFになる』ドラマ化されるだけのものがあると言うことですものね。 ありがとうございます。

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下村敦史 闇に香る嘘

下村敦史さん、恥ずかしながら全く知らない方でした。が、「闇に香る嘘」って、乱歩賞受賞作なんですね。それは、確かに「してやられる」かもしれませんね。ありがとうございます。

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筒井康隆さんの「ロートレック荘事件」です。 すみませんが「十角館の殺人」はちょっと失望しました。

え~、失望ですか!? そうですか、「ロートレック荘事件」の次元の違いを体験してみようかな? ありがとうございました。

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王道ですが、アガサ・クリスティーの『アクロイド殺し』でしょうか。

アガサ・クリスティーは好きなので10冊以上は読んでますが、この作品は未読です。 アクロイドって何だろう? ミクロイド? アンドロイド? それはともかく、ありがとうございました。

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古いのですが・・・ 高木彬光 「誘拐」・「破戒裁判」の2作品です 最後のシーンで「うわッ!」と思わず声が漏れましたネ

学生のころ私が夏樹静子さんにはまっていたころ、友人が高木彬光さんにはまってました。私は1冊も読んだことがないので参考にさせていただきます。