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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうんなですねありがとうございます!

お礼日時:2023/11/29 18:05

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一般論でいえば、教育行政でも療育手帳や身障の手帳がなくても、特別支援教育を実施しているので、特別支援学校や特別支援学級に関係なく在籍はしているので、手帳=障害者という判断では障害者でない人も在籍していることがあるでいいのでは? ただ、発達障害や学習障害でも、自閉傾向でも、ボーダー児のような、一部か全ての授業を普通学級で受けさせるのが困難というところで、支援学級での授業を受けさせているのが現実です。 とはいっても、ノーマライゼーションということで、支援学校を拒否して一般校、しかもできる限りの時間を現学級の普通学級で過ごさせるという、無理が通るので、人工呼吸器をつけて介助の看護師などがついているのに、普通学級というケースがあるので、障害者という定義や扱いが、多くの学校においては、かなりいい加減になっていると思います。 最近は、明らかに暴れてパニックになる自閉傾向の強いのに、絶対普通学級で学びます差別しないでくださいとかいう、面倒なケースも多いので、所属する場所で障害を議論することは無意味です。