ID非公開

2023/11/22 18:23

55回答

車両保険の金額設定と実際の補償額について 購入価格500万円、新車で買った車が来月で丸8年を迎えます

補足

補足です。 350万は入力ミスなので300万が正しいです。 あと、過失ゼロで相手側の評価が200万だった時、自分の保険を適用すれば最大300万円もらえるとういう事でしょうか? それとも差額の100万が自分の保険からもらえるという事でしょうか? 前者なら等級アップを気にする必要がほとんど無いと思いますが、後者ならそこを考えないといけないのかなと思いまして。

自動車 | 交通事故274閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

その他の回答(4件)

300万までだけど、300万まで行くような修理に達する時、それは廃車レベルです。

車両保険は新車時は購入価格に近い金額で入れますが 毎年の更新時にだんだん安くなります 現在300万であれば上限300万なので、市場価値が100万しかなくても300万でますが 修理見積が100万だったら100万、200万だったら200万しかでないので 大事故でも300万がまるまる出ると言うのはそうそう無いです 相手が有る事故ですと、相手の保険会社は時価での提示になりますからすごく低い価格になります それで修理代に足りない場合は自分の車両保険を使えば足りない分は出ます ただし、相手の過失が10で本来は自分の保険は使わなくていい場面でも足りない分を出してもらうためには自分の車両保険を使う事になり、等級ダウンします

相手の保険会社は時価額しか賠償しません 対物超過が有れば時価+50万です それでも足りない時は自分の車両で出ますよ ですから、水没とか炎上なら十分儲けることが出来ます ちなみに保険会社の計算だと平行輸入車は本国で中古でも日本に入った年が初度登録年になるので、ポンコツのアメ車が数百万の車両保険を掛けることが出来る、それで全損事故を起こして保険金を得る詐欺が有りました

なぜ350万? 自身が車両保険の設定額は、必ずしも減価償却と一致しません しかし貰い事故など相手から賠償される場合では、レッドブックにより評価され、車両保険の金額と必ずしも一致しません そのため、車両保険が300万に設定されていても、相手からの賠償が300万となるわけではありません

中古市場で、その車種の価格帯を参考にすれば。 事故しても買い替えや修理は掛かるので、元々に全部の実装品があるのは全部価値として事故補償内の車両価格算出になります。(保険上の) フロアマット一式なども。 新車はそれが価格帯に維持されるので。