好きな人以外全員嫌いです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

窮屈ではありますが、損してないので良しとします。

お礼日時:2023/12/4 11:46

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それは、好きな人を持つからでは? 長く生きていると、好きな人も自分の都合で生きていて、それにまきこまれるといいように使われたり、裏切られたと感じるような目にあわされます それを経験すると、人を好きになることのバカらしさ、人はすべてライバルであり油断のならない相手であることが実感できます その上で、世の中を見れば、結局は大切な自分と、大切ではない自分以外、の2種類しかいないことに気づきます 自分が幸せになるために自分以外を全く必要としない。それが自立だと思います。 自分が生きていくうえで、他人と利用し合うこともあるので関わっていく。しかし基本的に他人を必要としないので割り切ってみれる 自分が良い思いをするために人を動かさなければならないから、どうでもいい人間に対して全力でコミュニケーションをとる 好きと嫌いを持つのではなくて、好きも必要なくて、利用価値があるとどうでもいいの2つを持つべきではないでしょうか

好きか嫌いかを決めつけないと物事を判断できない。 そうしないと不安に苛まれる。 カテゴライズしないと自分がどのようにすればいいかわからない。 だからカテゴライズをしなければならないと焦燥感に押しつぶされる。 そもそも「そんな無駄な事をしなくてもいい」と気づけた時、どうでも良くなるよ。

確かに、カテゴライズしないと不安なんだと気付きました。対:人でなくても、世の中のあらゆるものをカテゴライズしたがって苦しんでる気がします。春から大学生になり自分の世界が広がり、その分理解不能なことが多すぎて辛くなっていましたが、そもそも理解しようとすることが不毛なのでしょうか…

食べ物の好き嫌い(食べず嫌い)が多い人は人間関係も同様になりやすいです。 食事はある程度幅があった方が免疫力がついて健康でいられることを考えると、人間関係もある程度(どの程度?と訊かれても困りますが)幅がある方が難の少ない人生を生きやすいと思われます。

確かに食わず嫌いと変わりませんね。 現在大学生で自由が利くので、自らの意思で好きな人とのみ関わることが出来ています。 就職して働くようになると嫌でも様々な人と関わるので、それから見えてくるものもあるんでしょうか…。

誰しも人間関係においては生きづらさ感じているものですのであまり深く考えなくてもいいと思います。 それでも深刻に悩んでいるのであれば心理カウンセラーに相談しましょう。