生きづらい発達障害や自閉症スペクトラム。今でこそ、このように認知されていますが、かつて昭和時代では、「単に心が弱い」とか「甘ったれ病」と取られていたのでしょうか。

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ありがとうございます。なるほど、現代病ということですね。大いに考えられます。鉄拳制裁も昔は逞しく育ったが今では耐えられない身体になってしまったとか利益重視で進んできた結果のつけ、かもしれませんね。

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そう思います。 私は昭和の生まれなのですが、この頃自分が発達障害だったのではないかと思うようになりました。 忘れ物が多く、宿題はせず、遅刻が多かったです。 それは私の意志が弱く、怠け者だからだとずっと思って来ました。 人からそう思われるだけでなく、自分でもそう思っていたのです。 重度の人はちゃんと認知されていましたけど。 隠れ「大人の発達障害」の中高年は気が付いていないだけで沢山いると思います。

昭和時代は精神分裂病として扱われ今の精神の2級以上の方は入院生活してた方が大半かと思います。 一言で言えば「キ〇ガイ」扱いでした。 不器用でバイトもクビになるレベルでも頭が良ければ公務員になれる時代でした。なので公務員=無能が定着してしまい今は国を筆頭に採用時に不適正検査を実施する自治体が増え公務員になる事がかなり難しくなりました。

境界知能や軽度の知的の場合は あの子は足りてないってことで配慮はありましたよ 昔は重度の知的障害を連れて歩く親とかいましたが今見ないですね

変わった子、わがまま、躾なってない子など言われていたみたいですね。