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2023/11/29 11:00

1010回答

なぜ温暖化が止まらないのですか? 自動車はハイブリッド化、電気化、水素化が進んでいるのに不思議です。 海水温も上昇が止まらないと言う記事が本日出ましたが何故なんですか?

地球温暖化 | 気象、天気409閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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質問者2023/12/4 13:50

つまり、何が原因だと言うことでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

なんだか『よく分からない』と言う回答が一番しっくり来ました。 最後の回答の色んな要素が絡み合っているように思えました。 ありがとうございました。

お礼日時:2023/12/4 20:42

その他の回答(9件)

温暖化は自然の摂理です 人類の営み程度で気候を変えるのは無理です

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2023/12/4 15:13

2023年7月15日と 2018年7月15日と 52観測点で日本の平均気温を比べると どちらが高い? 稚内(ワッカナイ) 旭川(アサヒカワ) 網走(アバシリ) 札幌(サッポロ) 釧路(クシロ) 根室(ネムロ) 寿都(スッツ) 浦河(ウラカワ) 函館(ハコダテ) 若松(ワカマツ) 青森(アオモリ) 秋田(アキタ) 盛岡(モリオカ) 仙台(センダイ) 輪島(ワジマ) 新潟(ニイガタ) 金沢(カナザワ) 長野(ナガノ) 前橋(マエバシ) 水戸(ミト) 名古屋(ナゴヤ) 館野(タテノ) 銚子(チョウシ) 津(ツ) 御前崎(オマエザキ) 東京(トウキョウ) 大島(オオシマ) 八丈島(ハチジョウジマ) 西郷(サイゴウ) 松江(マツエ) 鳥取(トットリ) 舞鶴(マイヅル) 広島(ヒロシマ) 大阪(オオサカ) 潮岬(シオノミサキ) 厳原(イズハラ) 福岡(フクオカ) 大分(オオイタ) 長崎(ナガサキ) 鹿児島(カゴシマ) 宮崎(ミヤザキ) 福江(フクエ) 松山(マツヤマ) 高松(タカマツ) 高知(コウチ) 徳島(トクシマ) 名瀬(ナゼ) 石垣島(イシガキジマ) 宮古島(ミヤコジマ) 那覇(ナハ) 南大東島(ミナミダイトウジマ) 父島(チチジマ)

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2023/12/4 15:20

最高気温だと 2023年:29.38653846℃ 2018年:31.08461538℃ 気温が下がっているので温暖化していない。 温暖化の原因はありません 南極点の夏は4年で4度下がっています

そんなものがいくら進んでも二酸化炭素の排出量が増え続けているんですから温暖化が止まるわけがありません。 1985年には世界全体では192億トン 2022年には344億トンですよ この間ときどき前年を下回る年がありますが、世界全体としてGDPが上昇するにつれて比例してほぼ一方的に二酸化炭素排出量は増えて行ってます 発電量や物流量が増える事で人の暮らしが豊かになりますが、それはエネルギー使用量が二酸化炭素の排出を伴うからです 自動車のハイブリッド化と言っても化石燃料がゼロになるわけでもなく、また全部の自動車がハイブリッドになっても自動車の数が増え続けていれば化石燃料の使用が減るとは限りません。 根本的には、全部の自動車を電気自動車にしてその電気を原発で作れば解決しますが取り組んでる国は原発大国のフランスくらいですがまだ始めたばかりです 二酸化炭素の排出量の多くが火力発電所からです 発電所熱供給部門からの二酸化炭素排出量 2021年146億トンです 全二酸化炭素排出量の43%は火力発電所からなのです。この数字はこのところあんまり変わらず、先進国など再エネに熱心でも効果などあまりありません。 水素化は二酸化炭素削減に効果があるとは全く証明されていません。 日本の水素はオーストラリアから現地で褐炭から製造していますが、化石燃料から水素分を抜けば残りは二酸化炭素となって大気中に拡散してゆきます。 火力発電所から作った電気で電気自動車を走らせるのと同じ理屈です 自動車を走らせるところでは二酸化炭素を出さないが燃料を作るところでは二酸化炭素を排出してるのです。完全な詐欺行為ですが被害者が特定できず犯意を立証できないので取り締まれません。 その他の水素の製造方法は天然ガスの改質とか言ってますが二酸化炭素の他にメタンの排出拡散もあるのでさらに犯罪的です これらの行為は企業イメージを高めるための演出的意味もあって排出削減の効果は実は全然ない代わりに大々的に進めてるわけではありません、排出削減どころか排出増大になりますが世界の数字に影響など全く与えない程度なので追及されないのです 二酸化炭素排出量の増大 大気中二酸化炭素量の増大 地球の平均気温の上昇 これらは全て一方的に増大上昇を続けており、明確に相関関係が分かる事です。二酸化炭素は温室効果ガスとして水蒸気に次いで大気中に大量にあり二酸化炭素が大気中に増える事で地球の平均気温が上がると言うことはメカニズムも含めて証明済みの事です。真鍋叔郎博士がノーベル物理学賞を受賞したのも二酸化炭素の温室効果を前提として増大する事で世界の気象変化を予測したからです。真鍋博士は私の予測は全て当たったと発言して、これからは政治の力が必要と述べています これらを解決するには火力発電所を原発に置き換え、その電気で電気自動車や電車を走らせること以外に選択肢はないのです しかし、日本の福島原発事故以後、世界は原発推進にストップがかかり特に日本は原発全稼働停止により経済迄ストップがかかり、反原発派のために原発再稼働もおくれましたがあまりに経済が停滞してるので岸田政権は漸く原発推進を打ち出しましたが、それでもエネルギーのベストミックス論は今でも誤りと認めず再エネ推進を止められません。実際には電力会社は再エネは電気料金が高くなるのであんまり進めてはいません。 福島原発事故以後原発全稼働停止を進めその後の再稼働を出来ないようにした菅直人は日本だけではなく世界に対する大罪人であり気象災害で犠牲になった人はプーチンがウクライナ人を戦争で殺した以上に多いでしょう

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質問者2023/12/3 14:26

つまり自動車の電気化なんて、ほとんど効果が無いと言うことなんですね。 それより日本では原発アレルギーで 『原発は悪』という イメージになってしまいましたが、二酸化炭素を圧倒的に減らすには火力発電をやめて全世界が原子力発電にすれば一番良いと言う事なんですね?

だって自動車造るのにも充電の電 気作るにも

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質問者2023/12/2 18:37

だって自動車造るのにも充電の電 気作るにも   ↑ ??? 何ですか? サッパリ分かりませんが???

詳しいデータに関しては分かりませんが、二酸化炭素濃度の上昇を止めるためには排出量を半減しないといけなかったはずです。 現状で濃度上昇が止まっていないので、温暖化も進行してしまいます。 引用図は、気象庁が発表している日本の二酸化炭素濃度の変化を示したグラフですが、現在は年間を通して420ppmを超えています。 産業革命以前は1万年ほど280ppm程度で推移したと言われているので、かなり高い濃度になっていることがわかると思います。 https://www.data.jma.go.jp/ghg/kanshi/ghgp/co2_trend.html

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