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ストップ(増税)アンドゴー(ばら撒き)ですね、 そして増税した税金の使用先は非効率、将来性ないところばかりです。 実質はデフレ政策です。 日本がデフレ? 必然的計画的に行ってます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

個人的感覚では、今後大増税と福祉切り捨てもしくは新円切り替えかハイパーインフレが来ると予測してます。 この国は行き着くとこまで行かないと考えない

お礼日時:2023/12/3 13:18

その他の回答(7件)

破綻しないというのは、お札刷れば何となるってやつですかね。 ですがこれまで刷った紙幣を政府が勝手に使った国はありません。何故しないかと言えば、通貨の価値が消滅するからです。国家財政は刷った紙幣で助かっても、国家経済が破綻します。 日本円では売ってくれない資源・エネルギーや穀物が買えなくなります。すると摂取できる動物性タンパク質は1週間に卵1個と近海の魚だけです。船の燃料も買えません、手こぎボートでの漁です。肉は食べれません。餌となるアメリカ産のトウモロコシ等が買えなくなりますから。

要は破綻はしないが、経済はどんどん衰退して貧しくなるという事ですね。 嘗て先進国だったのに衰退してデフォルトした国、アルゼンチン 日本が「先進国脱落」の危機にある理由、衰退国家アルゼンチンの二の舞いに?https://diamond.jp/articles/-/295119 >農産物の輸出で成長したが、工業化の波に乗り遅れ、急速に輸出競争力を失ったことがその要因だ。国民生活が豊かになったことで、高額年金を求める声が大きくなり、社会保障費が増大したことも衰退につながった。時代背景は違うが、似た現象が起きているのが現代の日本である。IT化の波に乗り遅れ、工業製品の輸出力が衰退しているにもかかわらず、社会は現状維持を強く望んでいる

財務省が財政破綻カルト状態で、経済発展させないための経済政策ばかりを推進して来たことと、多くの政治家が財務官僚を頼みの綱にしているからです。 すべての省庁は常に財務省のご機嫌を伺っています。これは財務省が各省庁の予算を決めているからです。このため官僚で最も権力が強いのが財務省です。 そして大多数の政治家は選挙のための政党のコマとして集められているだけだったりします。このためちょくちょくその分野についてな〜んにも知らない人が大臣になったりしていたりするのですね。 で、そういう人達はどの権力者にすがれば身分保障がされるのか、美味しい思いができるのかという思考だけで行動するのですね。そうすると頼りにするのは重鎮政治家か重鎮官僚となる訳ですね。 財務省が徹底してやり続けていることは以下3つ。 ・国民を参勤交代的に貧する状態にすること。 ・改革で天下り先企業の既得権益を強固にすること。 ・財務省は無謬的な存在として、それに同調しない官僚や政治家を追い出すこと。

holさんは、日本の予算は見たことはありませんか? 日本の予算は、歳入の25%が国債であり、借金です。 日本国は借金で自転車操業して何とか生き延びているのです。 しかし、無制限に借金ができるわけがありません。 日本国が財政破綻しないように、少しでも税収を引き上げていくしかないのです。 https://www3.nhk.or.jp/news/special/yosan2023/revenue/

支出を抑えるって事が出来ないのが全く持って? ぽつんと一軒家にインフラ構築し同じ値段・・・こんな事ばかりじゃ無理だろう。 地域の8割がマイカーなのに鉄道残せ、バスも・・・・ 弱者と言う名の集りと扇動する弁護士にマスコミ

ザイム真理教の教義がそもそも緊縮財政であり、増税ありきなのです。 国民がどうとか、経済がどうとかは二の次です。

物価が上がれば税収は上がるよ?

物価が上昇すると、賃金が上昇すると・・・・・ しかし、現役世代には朗報だが引退世代は? しかし政治家の大半は選挙に来てくれる引退世代を優遇、 結果将来に全く結びつかない。