回答(9件)

最初に聞いたCDの音質にがっかりして、我が家にCDがやってくるまでにほ かなり長い年月が必要でした。 カセットにもレコードにも劣っていました。 シンバルの音が単に雑音に聞こえたり、余韻というものが無いなど、大変 酷い音質という印象でした。 今はプレーヤー側の改善が有り、良い音だと思います。

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当時はオリジナルトラックを作るのが流行った時代。 WCDが出た時の便利さには感動した。 その次はCD25枚同時挿入できるコンポを買った。

音は期待外れでしたね。しかし音よりトレーやアクセスの良さが印象的でした。 今もメインはレコードよりCDがメインです。プレイヤーはCDに特化したプレイヤーで聴いています。

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頭出しが瞬間移動できる感動は、良い意味でトラウマ級の感動でした。 ただロックなどのポップスやダンスミュージックは、CDのほうが音がスッキリして好みでしたが、クラシックやウッドベースを多用するジャンルだと、低音や質感が「あれ?」って感じでした。 でも利便性的に、レコードに戻ろうとは思わなかったですけどね。

そうですねえ…。 ちゃんとしたレコードプレーヤーを持っている人はCDのデジタル化された音を聴いてトラウマになったかもしれませんが、我が家のレコードプレーヤーは雑音入りまくりの粗悪品だったので、CDを初めて聴いた時は逆に音質の良さに感動しました。