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1963/06/05 『文藝春秋』7月号発売。藤原弘達、林健太郎、宮城音弥、平林たい子に...

goz********さん

2009/12/1509:25:10

1963/06/05 『文藝春秋』7月号発売。藤原弘達、林健太郎、宮城音弥、平林たい子による創価学会についての座談会記事を掲載。このうち藤原弘達、平林たい子宅に学会員からの抗議の手紙が殺到(free注 当時創価学会

は言論部という組織があって 抗議の投書 電話などを組織的にやっていた)

創価のマスコミ攻撃、電話攻撃、ファックスなどすごい量の講義が来るそうです。組織でやるらしいですよ。マスコミが、電話ファックス、メールを使えなくされたら、仕事できますかね。現在でも同じ方法をとっているのでしょうか。
組織あげての、妨害工作今はないのでしょうか。

補足確かに池田大作氏は、物議をかもし出すことを言うので。娘のパンツと同じで人には見せたくないでしょうね。時間の都合でなんていわずに道中は全部見せてしまうほうがいい、隠すから動画に出される、カッカして削除することになる。師弟不二の信心なんだから全部見るのが求める信心だと思いますよ。聖教の活字でいいなら道中必要ないでしょう。

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ベストアンサーに選ばれた回答

fg5********さん

2009/12/1511:53:58

先に回答の馬論さんの回答を読むと、創価学会や池田大作の発言や映像は勝手に使用されると困るようなものばかりという事ですかね。

宗教団体のトップの言動が、いちいち管理されなきゃメディアにも載せられないほどに酷いものなのでしょうか。

馬論さんの回答を読んで判った事があります。 創価学会は金も権力もあるのにテレビやラジオではスポンサーになって金を撒くだけで宗教の根本である教義の放送や池田大作の映像や言葉を放送しないのは何故か?という意味がハッキリとしますね。

質問した人からのコメント

2009/12/21 23:38:05

はっきりしたことは、わかりませんが信者間のメールが禁止、学会のことは政教と、月刊誌大白で知るようにとか、まさに外部情報の遮断をもくろんでますね。動画もそうですね。何か加えられる、あるいは意図しないことに使われることを恐れる。
でもひとつの情報では、よしあしの判断ができない、単に盲目となれというようなものでしょう。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

bar********さん

編集あり2009/12/1511:28:17

>動画サイトなんかでも
>池田さんのスピーチや 啓蒙ビデオはいつも削除されます
>なんでだと思います?


動画サイトの、池田名誉会長のスピーチ等の映像は、すべて著作権者である創価学会やシナノ企画に無断で投稿されたものですから、著作権者は動画サイトの管理者に削除を求める権利があります。

そういう基本的な常識もわきまえずに

>本当に素晴らしい宗教なら
>代表のスピーチや 活動内容。
>啓蒙ビデオにしてみたら 本当に啓蒙になりうるのに
>「見せたくない」部分があるのでしょうか? 変な話ですよね。

こんなことを書くのは、尋常ならざる人間性の持ち主であると断言しても、なんら差支えないでしょう。


さらに

>特に動画の世界では組織的に
>学会側に「削除隊」がいるであろう傾向でわかります。
>「世間に触れたらまずい」動画を何故学会は作るのでしょう?

このような発言に至っては、スパイ映画や仮面ライダー、黄金バットの見すぎかどうかは分かりませんが、ohagiさんの頭の中の仮想現実と、現実の区別がつかなくなっているとしか思えません。


そんなことはどうでもいいのですが、質問者の方の感覚では、創価学会は批判に対して抗議してはいけないと主張したいのではないかとの疑義を感じます。

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