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主人(現在48)の生命保険の更新が近づいてきてます。 主人が独身の若い頃に...

kou********さん

2010/1/912:04:07

主人(現在48)の生命保険の更新が近づいてきてます。

主人が独身の若い頃にかけた終身保険ですが
結婚をきっかけに転換をして(勝手に転換して契約を結んでました(怒り))

あとで妻の私が4年後に知り、

三井生命の大樹 暖家族ーRと言う商品になってました。す

私に何の相談もなく独身時代に入っていた「お宝保険」
を転換し外交員に言われるままの契約したらしく
すっごい特約だらけですぐに主人といらない特約を解約しに
保険会社に行って7000円くらい安くしました。

現在はこういう内容になってます。

病気、災害死亡、高度障害の時 3400万
終身部分 300万
65歳払い済み

病気で入院(5日目から) 日額 1万
約款指定の手術のとき 10~40万
成人病で継続して5日以上入院の時(5日目から) 日額2万
成人病で約款所定の手術のとき 20~80万
ガンで継続して5日目以上入院のとき(5日目から) 日額3万
ガンで約款所定の手術のとき 30~120万

となっていて現在月に11000円くらい支払ってます。

転換した時に130万くらいを転換に移動?しました。

今年8月に定期保険特約の部分(終身以外)が自動更新になり
なるようです。

今現在11000位、月に払ってますが
死亡の3400万だけ更新して
入院とかは更新しないで他の
終身医療、や医療保険に入った方がいいのかなとか思ってきました。

しかし主人の年齢も高いため、キュアやアフラックとかの終身医療をHPで計算したりしましたが
高いですし、入院しなかったら損だなとか色々考えて
この間テレビでやってんですが1ヶ月で月に病院で払っても最高8、9万
くらいだってやってました。それを考えるなら貯金で払えるしとか考えてしまって。

でも世間ではやはり医療保険を入っておくのが常識だし、1つでも入っておくと
安心がありますよね?でも結局入院って70歳とか75歳とか
歳とってからが多いように思います。

終身医療だと一生払わないとならないし。でも一生の保証があるし、、悩ましいです。

今回のこの保険で転換してから10年たったので定期部分が更新になるのですが
医療の部分をどうしたらいいかのそうだんです。

全部自動更新したら今は11000円くらいだけど多分30000万円くらいに
なるような気がします。まだ問い合わせてないのでいくらかわかりませんが。

子供は一人で幼稚園なので死亡の3400万と終身の300万は残したいです。
持ち家、ローンなしです。子供はすべて国公立の予定です。

いったいどうしたらいいか?いっそ主人の医療保険はかけないか?

それともこのまますべて更新して高い保険料を10年間払っていくか?

医療保険だけを他社の保険にはいるか?

よろしくお願い致します。

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min********さん

2010/1/1014:51:40

貯蓄はあらゆる緊急事態に対応できます。保険は、死んだとき、とか、入院したときとかじゃないと対応できません。
今、月に11000円、年約13万保険に支払っています。何にでも対応できる13万が、機会限定の13万に価値が下がってしまいます。13万あれば、毎年1ヶ月入院してもへっちゃらですね。

民間の保険に一切入らなかった場合
○毎月支払う保険料は0円になる。貯蓄へ回せる。貯蓄はあらゆる緊急事態に対応できます。
○医療については、おっしゃるとおり、日本は公的制度が充実しているので貯蓄で充分対応できます。困ることはありません。年取れば、なおさら自己負担は軽減されます。
○旦那さんが万が一の時、10数万の遺族年金(人によって違うので、調べてください)と、奥さんの収入が、生活資金。まとまったお金としては、今の貯蓄残高と、死亡退職金が会社から出れば、それらが資産となります。教育費やいろいろな出費の資金となります。
○母子家庭のさまざまな助成制度を利用する。

上記で足りないと思われる部分を、民間の保険で検討されてはどうでしょう。

例えば、旦那さんが65才まで(お子さんが成人される頃でしょうか)、毎月10万支給されるタイプの死亡保険。あんしん生命のサイトを見ると、月々の保険料は6500円(支払いは60才まで)。これで、生活資金に毎月10万プラスできます。奥さんの負担も減るでしょう。仮に今万が一のことがあった場合、10万×12月×17年で、総額約2000万受け取ります。仮に10年後、旦那さんに万が一のことがあった場合、10万×12月×7年で、総額約800万受け取ります。過ぎた年数の保障は必要なくなるので、年数が経てば受け取る総額が減っていくタイプの保険です。保険料もその分安くなっています。

例えば、旦那さんが65才まで、1000万の死亡保障。ライフネット生命のサイトを見ると、月々の保険料は約6500円(支払いは65才まで)。資産が1000万増やせます。大学などの教育費や結婚費用なんかにもゆとりができます。

具体的に考えてみて、あなたが欲しい保障、必要と感じる保障を検討されてはどうでしょう。せっかくお金を払うのですから要らないものは買わずに、要るものだけを検討してください。もしかしたら、何も要らないなんて言うこともあり得ます。保険に入るのが世間の常識ではありませんよ。どっちかっていうと、よく分からないが、何となく、保険会社の人が勧めるから加入している、って言うのが世間の常識です。よーく考えている人は、必要なものだけにしか加入していません。加入してない人もいっぱいいます。

終身もいらないでしょう。死んだときの葬式代なんか、死んだときに数百万くらい貯蓄に残っていると思います。もう、すでにそれくらいあるんじゃないですか?

損得という考えもありますが、必要か不要かっていう考えを優先させてはどうでしょう。結構すっきりすると思いますけど。

保険料を参考にしたさいとのHPを載せておきます。
あんしん生命(家計保障定期保険)
http://www.tmn-anshin.co.jp/kojin/goods_shibou/kakei/index.html
ライフネット生命(死亡定期保険)
http://www.lifenet-seimei.co.jp/product/life/index.html

質問した人からのコメント

2010/1/15 19:26:49

成功 あんしん生命、ライフネットと私の知らない会社を教えて頂き、色々HPを見て検討しました。三井の方はそのままの更新だと約3万でした。やはり死亡をかなり減額しないと安くならいないようでした。回答してくれたみなさん、ありがとうございました。

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spl********さん

2010/1/919:33:12

持ち家ローンなしで、子供一人、3400万も死亡保険が必要な理由がわかりません、遺族年金もあるはず

いずれにしても保険料を落とすには、死亡の3400万を下げるしかないです

pri********さん

2010/1/913:12:01

医療を解約しても保険料はかなりアップするのではないでしょうか?

現在11,000円の保険料で終身300、定期3,100万、+特約の保障があるのは転換価格が反映しているからで、38歳で新規では同じ保障をその保険料では買えていません。つまりその分、更新後の保険料との差が大きいわけです。

保険料のアップに関しては、おそらく定期部分の占める割合が大きく医療はそれほどでもないのではと思います。

年齢が上がることでリスクも高くなりますので、定期保険の同額更新では保険料が高くなるのは仕方のないことです。
転換されているならなおさらです。保険料のアップを避けたいのであれば他社の収入保障や逓減定期に変える選択もあると思います。

どちらにしろ、まず、更新試算を請求し、そのうえで検討された方がよいのではと思います。

医療が必要か否かはここ知恵袋でも、それぞれ意見の分かれるところです。保険料だけでなく、内容も吟味されて、ご主人とお決めになるといいと思います。

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