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年金と生活保護についてです。

hir********さん

2010/2/1923:51:20

年金と生活保護についてです。

何十年も年金を払って少額を受給してる人。
ずっとなにも払わず、他の人が働いてる年代から生活保護を受給。そして65歳になってみると、年金受給者よりも多くのお金をもらっている・・・・これからもずっと・・・・・

後者のほうが賢いかも・・・・ですね。

生活保護受けてる人は贅沢品だめって言ってもそんなの名義だけどうにかすればどうとにもなるし。
生活保護を受給するためだけにぼろい住まいを準備しておけばいいですしね。
そして別名義の別住所で普通に暮らしていればいいですし。
ぼろい住まいの準備やそのほかいろいろ面倒があっても、受給額からそれらの必要経費を抜いても10万以上はあまりそうですね。
毎月10万以上浮くなら・・・・って考えてそういうことしてる人いっぱいいそう・・・・
おばかなおいらでも思いつくくらいですから・・・・

そして財政がきついから受給者を増やさないようにしているとかってありますが、役所に受給拒否するならその理由を書面で交付してもらえるよう要請すれば役所の憲法違反が露呈してしまいますので簡単に受給できるみたいですし・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

fil********さん

編集あり2010/2/2000:47:07

ぼろい住まいでも、持ち家なら処分して生活費に充当し、自家用車や預貯金、生命保険なども解約・換金して生活費に充当してからでないと生活保護は受給できません。
別名義の別住所で普通に暮らしていると、ケースワーカーという名の監視員がやってきて生保廃止となります。憲法違反とかいう前に、不正受給は生活保護法第78条違反により返還させられます。

年金窓口という仕事柄、実際に生保受給者を相手にすることもありますが。無年金で生活保護になっている人を見ていると、正直あんな末路は絶対嫌だと内心思いますよ。当然ながら口には出しませんが。
いつ打ち切られるか分からない生保生活から脱出しようと、国民年金に任意加入して保険料を一生懸命払っている人もいます。(60歳を過ぎても70歳までなら任意加入可能)

不労所得を得るために人生そのものを犠牲にするのは、本末転倒だと思いますがね。人並みな生活水準で人生を全うしたいと、私なら思います。それでも生保受給を目指すというなら、所詮は他人事なので止めはしませんが…

質問した人からのコメント

2010/2/26 08:51:21

成功 大変参考になりました。ありがとうございました。

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