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サッカーの高原はなぜ寿司ボンバーといわれているのですか?

mja********さん

2010/2/2415:44:41

サッカーの高原はなぜ寿司ボンバーといわれているのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

min********さん

2010/2/2417:03:18

今は言われていないでしょ?
ドイツに行っていた頃言われてましたね。

「日本と言えば寿司」というイメージで、
また、ヘディングシュートも上手かった(強かった)という理由で、
ドイツの、ハンブルクのファンたちが呼ぶようになった。

そう、記憶しています。

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ティルトさん

2010/2/2419:03:51

ドイツ人にとって日本=寿司という印象が強いこと。
日本人がドイツ=ビール、イタリア=ピザという強い印象を持っているように。
ボンバーはドイツでは得点を量産するFWに付けられています。
ドイツの英雄のゲルト・ミュラーはディアボンバー(爆撃機)と呼ばれていました。
高原が寿司ボンバーといわれるようになったのは、当時無失点記録を更新していたバイエルン・ミュンヘン戦でオリバー・カーン相手に同点ゴールを叩き込んで記録を止めた時から呼ばれるようになってましたね。あとはブンデスリーガーに行く前にJリーグで試合数を上回るゴールを決めて得点王だった事も紹介されてましたからドイツでも期待を込めてそのような愛称が付いたのでしょうね。

har********さん

2010/2/2418:07:21

パワフルなゴールを挙げる選手をボンバーという事があります。

現代表キャプテンの中沢選手は、ボンバーヘッド(以前、髪型がボンバーだったことも理由ですが)と呼ばれますし、アルゼンチンボンバーと言えば、バティストゥータです。

高原が、ドイツのハンブルガーSVに移籍した際に、日本のイメージの寿司と、上記のボンバーを合わせてスシボンバーとあだなされました。

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