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1963/06/05 『文藝春秋』7月号発売。藤原弘達、林健太郎、宮城音弥、平林たい子に...

goz********さん

2010/2/2516:43:27

1963/06/05 『文藝春秋』7月号発売。藤原弘達、林健太郎、宮城音弥、平林たい子による創価学会についての座談会記事を掲載。このうち藤原弘達、平林たい子宅に学会員からの抗議の手紙が殺到(free注 当時創価学会

には言論部という組織があって 抗議の投書 電話などを組織的にやっていた)
これは創価学会が過去にやっていた、言論妨害、出版妨害といわれるもののひとつだそうです。その後社会は池田会長の反省とお詫びを、聞いていたはずですが、今創価学会はこういってます。
言論問題とは、「仏」を守るものの「仏敵」にたいする闘争だった、
――言論・出版問題で公明党・創価学会に批判をくわえたものは、悪逆な「仏敵」、「卑劣な強敵」だった、
――創価学会が取り組んだのは、「信教の自由」をまもる戦いであり、「憲法に保障された、最も正しい人権闘争」だった、
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ベストアンサーに選ばれた回答

hir********さん

2010/2/2617:31:43

創価学会らしいと思います。

信教の自由を守るためには、報道の自由を殺すっていうこですよね。

オウムみたいに反対者は皆殺しにするという教義の宗教であってもただそれを信じるだけならばその人の自由=信教の自由
でも、実際に人を殺してはいけません。

オウムと創価はそっくりですね。

質問した人からのコメント

2010/2/26 21:04:53

あの市議不審死はどうなったんでしょうね。創価に疑惑の目が向けられていましたが、どうなったんでしょう。

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