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ヨコモのアンプでSCR6712を久々に出してTT01Dに積んでドリフトしていた時におきた...

rzn********さん

2010/3/116:11:13

ヨコモのアンプでSCR6712を久々に出してTT01Dに積んでドリフトしていた時におきたことです。

いつもは、ちがうアンプと受信機のTT01Dで走らせているのですが、2台目のラジコンとしてランニングセットについてくる。サーボ・受信機・アンプ(SCR6712)を積んで走っていた時にドリフト中にスロットルを全開にするとストップしてしまう現象が起きて困ってます。モーターは、HPIのドリフト用19Tです。なぜストップしてしまうのでしょう?バックはすぐ出来るしブレーキも効きます。受信機に行く電流が足りなくて誤作動しているのでしょか?受信機の空きチャンネルにコンデンサーを付ければ解消できますか?だれか同じ現象で悩んでいる方がいて解決した方がいたら教えて下さい。フルスロットル状態で無いときは起きません。宜しくお願い致します。因みにクリスタルは色々交換しましたが治りませんでした。

補足補足として、安全装置は働いてないようです。モーターも新品ですし、スイッチ入れて即全開の時に止まります。じゅわ~とアクセルを入れれば、大丈夫です。ギヤ比は標準です。

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syu********さん

編集あり2010/3/213:48:31

アンプの許容を超える電流が流れたので安全装置が働いたのではないでしょうか。
補足に対して
過電流が流れないようにモーターの電流をカットしてジワーっと操作したときには徐々に電流が流れるのでそのまま走ります。
安全装置は自動復帰なのでまた走れるのですが、このような状態では、いつアンプが壊れてもおかしくない状態だと思いますので、早めの対処を・・・

質問した人からのコメント

2010/3/4 15:09:23

ありがとうございます。何か対策を考えます。

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gtf********さん

2010/3/201:01:25

ピ二オンギヤが大きいのでは?
過負荷による発熱で内臓のヒートプロテクターがはたらき、故障を防ぐために動作を停止します。(ピニオンギヤを小さくしてください)温度が下がれば自動的に復帰し走行することができます。
モーターやアンプを冷やしてから走行するようにしてください。
-ゴム製ドリフトタイヤを使用する際はとくに負荷が大きくなりますので、ピニオンギヤをかなり小さめで使用してください。
と説明書に書いてありますよ

poo********さん

編集あり2010/3/213:21:06

どう考えても受信機の問題ではなく、アンプの問題だと思いますね。

アンプはちょっと古い部類になるので、制限が12Tでも今時の19Tですら辛いのかもしれませんし、ドリフトという常にアンプに負荷をかけるような走行には適してないのかもしれません。
同じアンプでドリフトをやってる人が同じような症状に見舞われてないかググッてみては如何ですか?

また、アンプにはターン数の他に連続で何秒という制限もありますから、あまり能力の無いアンプだとそうゆう症状になるような気もします。

ドリフトの場合、タイヤが滑り前に進まない為、コーナーからコーナーまでの短い直線なんかでも、操縦者が思っている以上にアクセルを開けてると思うので、アンプには相当な負荷がかかっていると思います。

補足

電源を入れて即全開というのは、全開にした途端に止まるのでしょうか?それとも数秒後?
数秒後であれば、アンプの制限だと思います。
基本的にグリップ走行を考慮されて設計されているアンプにおいては、全開走行は数秒だとしています。(ストレートのみ)
ドリフトの場合は直線区間が短くてもタイヤが滑って進まない為、全開にする時間が長いので、それだけアンプに負担がかかります。

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