ここから本文です

生物はみな生存競争を繰り広げていて、その競争は極めてシビアらしいですが、極め...

shi********さん

2010/3/1714:53:10

生物はみな生存競争を繰り広げていて、その競争は極めてシビアらしいですが、極めて優れた個体でも超超超超超超超稀に生存に失敗し、反対に、 超劣等でも超超超超超超超超超超超超超たま~に生存できるのですか

閲覧数:
142
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

exe********さん

編集あり2010/3/1715:04:28

いくら生まれながらにして欠陥や障害のない健康な固体であったとしても生存競争の中で生き残れなかったのであれば、それは優秀とはいえません。結果的にいくら優秀であっても死んでしまったら超劣等であるし、欠陥のある者でも生き残れれば超優秀ということになります。動物の進化の過程においても現在地球上に存在する動物でキリンなどがいますが、あれは敵に襲われないように首が長くなって進化したように見えますが、あくまでたまたま首が長かったから生き残れたということです。自分の意思では進化は出来ないのですよ。進化は突然変異によって起こるものですからね。


つまり「勝てば官軍。負ければ賊軍」ということですね。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fxf********さん

2010/3/1714:58:51

1個体に限って見れば間々あることではではないでしょうか。
長期的に選別淘汰された結果残るのは生存に適した個体群だと思います。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる