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産み分けについて。 よく女性がオーガニズムを感じたら(先にいったら)膣内がア...

ayu********さん

2010/5/1520:02:28

産み分けについて。
よく女性がオーガニズムを感じたら(先にいったら)膣内がアルカリ性になって男の子が出来やすいと言いますが、 膣内がアルカリ性状態はどれぐらい続きますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kod********さん

編集あり2010/5/1709:31:56

産み分けの準備段階で一度データを取ったことがあります。

ペニスの挿入によるカウパー氏液のpH(ペーハー Hは水素イオン)の影響を避けるためにペニスの挿入なしで、妻を愛撫のみでオーガズムに導いた後、私がペーハー試験紙を人差し指と中指ではさみ、膣に挿入して子宮頸管粘液が分泌された子宮口にあてたら、pH値は6.3でした。(1回目のオーガズムではだアルカリ性にはいたっておりませんでした。)

私の妻は連続でオーガズムには達することができない体質なので、体が落ち着くまで10~15分程度待って (このときpHを測定しましたが値が残っていません。アルカリ性が確かに弱まる傾向にはありました。あまり長持ちすると考えないほうがよいと思います。)
もう一度ペニスの挿入なしで私の妻の乳首への愛撫と妻自身の陰核へのローターを用いたオナニーによってオーガズムを迎えました。このときは膣内が7.1付近でやっと中性を超えた程度でした。

その後、性交により射精にいたりますが、私の禁欲精液はあたしたち夫婦の産み分けブログの写真をご覧いただいたらお分かりのように8.2前後です。
ですから膣内のpHは射精後はほとんど精液のpH8.2と変わりません。


通常膣内のpHは体調のばらつきや、生理周期などによりますが、5弱前後でした。
愛撫をするに従い膣内のアルカリ性は徐々に高まっていきますからしっかり愛撫するべきでしょう。
唾液は大量に分泌すると出来たての唾液はアルカリ傾向に傾くので、オーラルによるお互いの性器の愛撫は
アルカリ性方向にするために(酸性を薄めるために)たっぷりの唾液で時間をかけて丹念に行うのがよいでしょう。

女性への愛撫もそこそこですと、濃い精液でpHを大きくしても、膣が酸性のままだと中和してしまい
アルカリ環境になりません。ですから男の子が比較的できにくくなります。

余談ですが、orgasmは オーガニズムではなくオーガズムと発音します。性的絶頂感はドイツ語では オルガスムス、イタリアではオルガズモ、フランスではアクメといいます。

ちなみにドイツ語での「オルガスムス」は「小さな死」を意味するそうで、気持ちよすぎて「死ぬー」とか言う女性もAVや小説に登場しますが、確かに深いオーガズムを迎えた女性はしばらく精神も肉体もこの世から離れたように動けない状態になりますから「プチ死んだ状態」というのはうまい表現だなと思われませんか。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kam********さん

2010/5/1707:49:43

膣は普段は酸性です。精子は酸性に弱いため、排卵日以外はできにくいとされています。俗に言う、オギノ式ですね。中に出せばオギノもへったくりもありませんけど。妊娠するときはしますからね。排卵日周辺が膣内がアルカリになり、精子が子宮に行きやすくなります。男の子狙うなら基礎体温計って排卵日に出せば確率あがるかな?
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