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税理士と公認会計士の違いについて

mir********さん

2010/6/2914:30:39

税理士と公認会計士の違いについて

どちらも同じような感じがしますが、
どちらの方が権限があるのでしょうか。

また、依頼する上でどちらが安いとか
依頼料の違いもあるのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ble********さん

2010/6/3004:12:33

税理士は、計算書類の作成など税金関連の資格です。
会計士は、財務諸表のチェックが主な仕事ですが、
企業の中で計算書類を行うこともあります。

権限というか仕事の範囲としては、会計士の方が広いです。
弁護士>会計士>税理士
の順にできる仕事が限定されていきます。

質問した人からのコメント

2010/6/30 11:22:48

成功 回答頂いた方、本当にありがとうございました。
お二方ともとても為になりましたが、BAはより「へえ」と思った方を
選ばせて頂きました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

gat********さん

2010/6/2914:48:46

「税理士」は、所定の資格を持って、納税に関する仕事を専門的に扱い、

納税代理、納税書類の作成や納税相談などをします。

「公認会計士」は、公認会計士法による会計の専門家です。

報酬をもらって、企業が決算や増資などの際に財務諸表を監査・証明をします。

税に対する専門家と会計の専門家ですから、基本的な仕事内容が違います。

依頼料については、どちらが高いか安いかとは一概には言えません。

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