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死ぬことが恐ろしい!

aya********さん

2010/7/914:44:34

死ぬことが恐ろしい!

私は、死ぬことが恐ろしいです。
普段は、いじめられたりストレスが溜まったりすることもあるので、
逆に「死にたい」って思うこともありますが、
ふと、冷静に考えると、
ものすごく死ぬことが怖いです。
もし本当に天国とか、死者の行くべき世界があるのならまだいいのですが、
実際のところ、そんなのありませんよね?
魂なんてあると思えません。
肉体が滅べば私と言う存在は完全に永遠に無くなると思います。
そう思うと悲しくて怖くてしょうがないです。
やっぱり、なんだかんだ言って、私はこの世界を愛しているのだと思います。
人間に生まれてよかった。
でも死んでしまったら、
永遠に考えることも、妄想することも、快楽を得ることも、愛を感じることも出来なくなるでしょう。
永遠に孤独になってしまうと思います。
でも、これまでに多くの人々が死んでいきましたよね。
アインシュタインや織田信長やソクラテスやチャップリンなど・・・
私もいつかその人達と同じように死ねると思うと少し光栄なんですが、
やっぱりどうしても怖いです。しかも日本は火葬ですよね。
私はお婆ちゃんが死んだ時、棺に入れられて骨になるまで焼かれるのを見ました。
オーブンに入れられてるような感じでした・・・。
死んだあとにそんなことされたら成仏できません!
自分という肉体・意志・存在全てが無くなってしまうのが恐ろしい。
どうしたらよいでしょう?

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sim********さん

2010/7/915:36:09

そうです、人間はいずれ死にます。それを恐れ、怖がっているのはみんな一緒です。
自分だって死にたくないです。できればこのままにしてほしい。
でも自分はキリスト協で教わりました、「神を信じ、聖書の言葉を信じなさい」、と。
そしてこの世が終わったときに人は天と地でわけられます。
天はまた新しい生命を迎える。地はもう生命として生き返らない。

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mar********さん

2010/7/1403:28:15

仏教について学ぶと和らぐかも知れませんよ。

sog********さん

2010/7/1221:44:34

僕の場合、
出生して青年になって、そして中年になっていて、そしておじいさんになって老衰で死ぬことを想像すると
とても恐ろしくなりました。
小さい頃はかなり恐ろしかったのに、今、中学生になってからはあまりの恐怖に暴れたりする事は
なくなりました。でも心臓がバクバクしてきます。多分、人は成長するたびに死への恐怖が薄れていくのだと思います。

僕の場合、95歳になっても、100歳になってもボケない、足腰しっかりしてる、友達がたくさんいて、
家族がいっぱいいる家庭を築きたいですね。そうすれば、いつ老衰で死んでも怖くないと思います。

そう、これが"今を生きる"ことを意味しているのだと思いますよ。

ちなみに、確かソウルメイトという話を聞きました。
ソウルメイトとは、魂の友達で、いつ生まれ変わっても、
ずっと永遠につながっている存在を表しているらしいです。
あなたと縁が深くつながっている人はいませんか?
それがソウルメイトなのです。

あと、私にとって有力な情報かもしれませんが、
人の意識は二重構造になっているのだそうです。
1つは顕在意識、2つは潜在意識。

顕在意識とは、潜在意識に書かれた
プログラミングを実行して、反映する意識のことです。
脳に何らかの負傷が生じた場合、実行の範囲が減ってしまいます。
つまり、顕在意識とは、脳なのだと考えれば良いです。

潜在意識とは、自分の考えている事や、行動を起こす気持ち、愛する気持ちを
作るための意識で、顕在意識よりも凄まじいエネルギーを
放っているものだと私は思います。
人は死ぬとき、潜在意識だけになり、霊となって、
愛に満ちた霊界で懐かしい家族の再会を果たし、生活するのです。

まあ、私の回答はちょっと日本語がおかしいですが、参考になればありがたいです。

まあ私だったらあまり暗いことを考えずに、今を充実させることを
考えますね。死ぬなんて空しいです。

suz********さん

2010/7/916:44:45

みなさんのおっしゃるとうり、『死』は必ず訪れます。でも人生という限られた時間があるからこそ、人は努力し学び、喜びや悲しみ苦しみそして生きている実感を得られるのではないでしょうか。 明日死ぬかもしれないと恐怖し悩むよりも、明日死んでもいい人生だったと思えるように一日一日を大切に過ごしてみてはいかがですか。
後世まで受け継がれるくらい、偉大な事をして歴史に名を刻んでやりましょう。

chi********さん

2010/7/915:19:34

「死にたい」と思うとき、「死ぬのは恐ろしい」と思えるのは、とても健全なことです。
辛いこと、悲しいことがいっぱいある人生ですが、「死ぬのなんてこわくない」「死んでしまおう」とその気になってしまうと、
自ら命を断ち切る行為に出てしまうでしょう。

自分が無と化してしまうのが怖いのですから、そうならないよう、今を精一杯生きればよいと思います。
長く生きていると死生観というものが変わってきます。今の様な、怖くて仕様が無い、という感じは薄れていきますよ。

質問者様はお若い方なのでしょうか。
思春期は「死」について考え始める時期でもあります。
あまりに辛くて、怯えてしまうときには、「そういう時期なんだ」と客観的に考えるのも良いかと思います。
楽しい妄想に耽るなど、「死」に囚われすぎないよう、この時期を乗り切ってください。

sir********さん

2010/7/914:52:32

この世に生きるものすべては、絶対に死にます。死があるから生があるのです。

確かに死ぬのは怖いですよね。
でもこれは絶対だし、自分だけではなくて、みーんないずれは死ぬのです。みんなですよ!!
みんなが死んで自分一人だけ生きるほうが怖いです。きっと。

また違う命として生まれかわり、生きて行くのです!!
それが自然の事ですから!
とにかく今を楽しみましょう!

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