自転車はしばらく乗らずに放置しておくと空気が抜けやすく、こまめに乗ってる方が抜けにくいと聞きました。 何故なのでしょうか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまご回答ありがとうございます。みなさまのご回答から ・ゴムも使わないと劣化が早い ・走行による熱により空気が膨張する ・放置してると空気が抜け易いルートを見つけてしまう という3点に、納得しました。 「気のせい」という点については、実体験から気のせいではないと思います。 ベストアンサーは上記3点の理由のうちの一つを、最初にご回答くださった方とさせていただきます。

お礼日時:2010/7/12 9:10

その他の回答(4件)

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ゴム製品とかはよく『使ってないと劣化が早い』っていうのは言いますね。 タイヤやチューブも、使っていれば数千kmもつタイヤでも、放置してると新品だったのに経年劣化だけでゴムがカサカサになって、先にパンクしちゃったりします。 もしかしたら、空気にも同じような事があるのかも知れませんね。 チューブは風船と同じように、ゴムにある目には見えないような微細な穴から少しずつ空気が漏れていく物ですが、推測ですが、乗っていなくてゴムの形状が安定してしまうと、空気が抜け易いルートを見付けてしまうのに、使っていて、ゴムが伸び縮みをしていると、その通路が確保できずに空気が抜けにくい・・・とか? でもまぁ、engel_eye_1146さんのおっしゃる『乗る人の感じ方』っていうのも大きいかも知れませんね。 タイヤやチューブの他に、レーサーパンツとかも、使わずに放置してるとダメになりますねー。 私の、しばらく穿いてなかったレーパンとかタイムトライアル用のエアロスーツ、布がデロンデロンに伸びてなんかベトベトになって、ほとんど全滅しちゃいました。

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考えられる理由はゴムパーツの劣化だと思います。振動があるほうがゴム製品(バルブの虫ゴム)が固着しずらいはずです。基本的には空気は抜けつづけていますので、毎日乗る人は気付かず徐々に減るから空気圧の差に鈍感になります。たまに乗る人は毎回空気を入れる事により満タンと抜けた状態を両方感じるのことになるので・・・「こないだ入れたのに-!」と思う。という気もします・・・。

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チューブは風船と同じで温度が下がれば収縮、、温度が上がれば膨張し、その間にも僅かずつ空気は抜けていて風船よりも厚いので抜けが遅いだけです。 タイヤが走行熱で温度が上がればチューブの空気は膨張するので空気の抜けが少なく感じるのです。 走行熱で1割くらい空気圧が高くなります。 チューブレスがリムとの密閉性が向上すればチューブタイヤよりも抜けは少なくなります。

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どうでしょう?どちらも変らないのでは? こまめに乗れば小まめに、空気を注入するからってことでは? タイヤペッタンコで乗っているのは、頭が悪そうでイヤですよね。