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◆パワーストーンブレスの人工加工◆について詳しい方 一般的にはブレスの様な小...

lkl********さん

2010/8/315:53:44

◆パワーストーンブレスの人工加工◆について詳しい方

一般的にはブレスの様な小さな玉には溶連(人工)加工

(パワーストーンを作った後のグズを溶かし再加工し玉にすること)を
していないト聞きました(コストが余計にかかるので)。

大玉の透明度の高いものに多いと。

今回オニキスのビーズ玉を購入したのですが、
オニキスはほぼすべてが着色(瑪瑙)ということは知っています。

着色は構わないのですが溶連となると全くパワーストーンの効果がなくなってしまいます。
このような小さな玉(10~20ミリ)でも溶連(人口)加工する場合があるのでしょうか

そしてビーズ玉のオニキスは何を着色したものが多いのか、
知っている方是非教えてください
(瑪瑙、ハウライトや水晶ならよいのですが・・ストーンと呼べない得体知れないものだと・・)

※非科学的なことは信じないという方の回答は御遠慮願います

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ベストアンサーに選ばれた回答

ara********さん

2010/8/321:12:54

まず再結晶させた人工水晶と溶錬水晶はは別物です。
溶錬水晶は水晶を材料にしただけのガラスです。
小さなガラスビーズはありますよね。チェリークオーツみたいなものをイメージすると分かりやすいでしょうか。
ガラスの材料として石英が使われているだけです。

オニキスなのであれば再結晶の人工水晶であることはないです。水晶は着色できませんから。

オニキスはカルセドニーを黒く着色した物ですから物としては石英です。
ただしガラスビーズをオニキスと言って販売しているところがないとは言い切れません。
ただその場合硬度が違うので1粒犠牲にして傷を付けてみれば分かります。

質問した人からのコメント

2010/8/8 17:08:12

降参 有難うございました。参考になりました

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