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核兵器削減条約について

nag********さん

2010/8/513:03:28

核兵器削減条約について

オバマ大統領は核兵器を削減すると提言しましたが、これには水素爆弾も含まれるのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2010/8/514:18:43

含まれます、御祖母ちゃんの決意が実ったのです

その、決意の始まりは、竜馬の時代にさかのぼります
知識も情報も会話と手紙だけの時代に中国や韓国が欧米から蹂躙された情報が寄せられました
先生の国(中国、韓国)を助けなければ、若者は必死で勉強しました未来への科学が始まりました
苦難の歴史を歩いた若者2万名が東京に京都に集い協働して辛亥革命を成し韓日併合を決意して
先の大戦でも韓国、台湾、中国から駆けつけた防人がありました
その結果アジアの全てが独立し、台湾も韓国も繁栄へ躍り出て中国も開放へ繁栄へ向かわせ鑑真和上へ恩返しを果たしました
米国においても差別を克服してオバマ大統領が核廃絶を決意するに至ったのです

御祖母ちゃんの決意を御伝えしたいと思います

いくさは長い歴史の中で始まりました

欧米では戦争で勝った方が負けた方を奴隷にして働かせてることを普通のこととしていた時代が長かったのです

バイキングのように他の国からの略奪を当然のように思っていた位だったのです

大航海時代以降、アメリカ、メキシコ、ペルー、ブラジル、アフリカ、インド、フィリピン、中国などに奴隷化の手を広げて来ました

当時の欧米から比べたらこれらの地方は随分文明も遅れており、人々の姿も醜く見えたものですから、自分達は神様が選んだ良い人間、遅れた国の人間は見捨てられた奴隷と言うような感覚があったのです

中国がアヘン戦争を仕掛けられ略奪されたときは、日本の若者は先生の国が大変だ、助けに行かなければ、と思って奔走したのですが
そのうち、日本も危なくなったので西郷や竜馬などの若者が、必死に勉強して働いて、日本は絶対に侵略させないと頑張ってくれたのです

その後も大変複雑な国と国とのだまし合いのような事が続いて、このままでは日本が奴隷にされてしまうと思うほどになり、韓日併合して欧米をこらしめ悪いことを止めさせるために、戦争を起こすのは仕方が無いと思うまでになったのです

アメリカはアフリカから連れて来た皆さんを奴隷にしたり、北米や中南米の先住民の皆さんを虐殺した実績がありましたから、小さな子供から御祖母ちゃんまでが、未来の貴方を奴隷にはさせないと思って、決死の覚悟をしなければなりませんでした

アメリカを象とすると日本は蟻のようなものだったのですよ
蟻が象をこらしめるために決死の戦いを続けました、それが太平洋戦争です
まだ幼い姫ゆり部隊や学生の部隊や、木こり、床屋、郵便屋、魚屋、漁師、農家・
・・・日中韓の沢山の若者が未来の貴方たちを奴隷にしないために戦って下さったのです

皆さんは、何故そんなバカな戦争を直ぐに止めなかったのかと思うでしょう、だけどね、その頃の子供も御祖母ちゃんも、止めようとは思わなかったのですよ
”貴方が奴隷になってもかまわないから止めてしまえ”と言う人はいなかったのです

戦争は、兵隊さん同士が戦うものなのですよ、ところがアメリカは空襲で子供やお母さんや叔父さん叔母さんも襲ってきたのです
こんなひどい事をする国に降参したら、貴方は直ぐに奴隷にされてしまいます、それで決して戦いを止めることは出来ませんでした

アメリカは、日本は奴隷にしてもかまわない卑しい遅れた国だと思っていましたから、空襲も原子爆弾攻撃も平気でやったのです

ですけどね、やった後で反省しました、日本の兵隊さんが何故降参しないのか、日本のお母さんが何故降伏せずに万歳クリフに飛び込んだのか、なぜ少女が戦えるのか、幼い学生の兵隊が飛行機に乗ってぶつかってくるのは何故か、硫黄島でも全員傷ついたり死んだりしても降伏しないのは何故か

それが分かったのです、子供もおばあちゃんも、貴方を絶対に、どんなことがあっても奴隷にはさせないという覚悟があるために降伏しないのだと言う事が、やっと分かったのです

アメリカもやっと目が覚めたということが分かったので戦争を止める約束をしました。アメリカに約束を守るように天皇陛下も指導して下さって、アメリカも約束を守ることが分かって初めてみんな安心して武器を捨てました
未来への責任が果たせた「貴方が奴隷にならないようにすることが出来た」と思ったからです

空襲で身体を焼かれた人も、原爆の被害を受けた人も、決意しました
「非道な神をも冒涜する行為ができるのは未だ成長していないからだ、教え、諭してやらねばならない」

それで生きる姿勢を見せて教えることにしました
「アメリカよ大人になりなさい、教えてあげよう、勇士ならば勇士と戦うが良い、二度とマリアに抱かれた少女と戦をしないように」

これが終戦のときの被爆者の決意でした、その決意で今日も生きて行かれます

智識も、情報も、能力も、手段も、格段に乏しい時代に先人は2000年の文化の全てをかけて戦われたのです

誰もが永代忘れてはならない事なのです

そのおかげで国連もオバマ大統領も、この星の平安のために働くことができるのです

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