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鈴木宗男は無罪ですよね? 鈴木宗男氏が失職すると特をする人や組織が居るんじ...

kankoku_manzaiさん

2010/9/913:00:58

鈴木宗男は無罪ですよね?

鈴木宗男氏が失職すると特をする人や組織が居るんじゃないでしょうか?

このhttp://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/09/post_c4a7.htmlを読むとそんな気がしてきました。

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mla01naf11さん

2010/9/913:02:29

無罪かまではわかりませんが、あそこまでの罪はないと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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hag22840さん

2010/9/1415:22:51

鈴木宗男さんは無罪と思います。
ホリエモンと同じで国策捜査でしょう。
佐藤優氏が

http://news.livedoor.com/article/detail/3526609/

等々で正論を述べていると思います。

bushido_0917さん

2010/9/1313:17:10

無罪かどうかはわかりませんが、日本のために動こうとしている政治家などは潰されます。
ロックフェラーやロスチャイルド、その息がかかった人たちによって。

そんな人達は許せませんね。それなのに、のうのうと暮らしている天皇などに腹がたちます。てめーら天皇なら日本のために動けや!
って思いますが。

zooroku3さん

2010/9/1312:31:55

彼は他の政治家が同じような悪事をやってるのに何で自分だけが捕まらねばならんのかが、一番の問題でしょうね。

aonoarakawaさん

2010/9/922:04:58

無罪では無いです。
しかし、彼が受け取った金は、彼の懐には入っていないから彼は戦うと言っているんでしょうね。

彼は自民党の金庫番と呼ばれていましたからね。
そして、北海道は長年自民党の財布扱いだったため、反自民の多い地域でもあります。

北海道で公共工事をする時、入札は東京で行います。
仲介者がいなければ、北海道の業者は入札に参加さえさせてもらえません。
公共工事に強い自民党議員の地元企業が落札し、北海道の企業が下請けをすると云うシステムが出来上がっています。
かつて北海道開発庁が東京に置かれたことが、現在まで悪しき伝統として引き継がれています。
このシステムだと、落札した企業は利益だけを受け取り、地元企業は僅かな利益で働くこととなります。
北海道の企業が直接入札に加わると、安い額で落札されてしまうため、伝統的に締め出されるケースが多いのです。
それ故、北海道出身の議員が“口利き”をすることで入札に参加できようになります。
それによって、入札額は安く抑えられ、国民にもメリットがあり、北海道企業にもメリットがありますが、元々何もせず利益を手にしていた企業にとっては大きな損失です。

彼がかつて所属していた陸山会が小泉総理によって自民の主流から外された結果、邪魔者を消すことが出来る様になったと云うことでしょう。

ちなみに、彼が前回逮捕された時には、地元企業に複数の政党の議員や秘書と名乗る人物から、今後自分が仲介役をするといった内容の電話がかかってきたそうですよ。
驚くような仲介手数料の額を提示されたため、「やっぱりM先生じゃなきゃ駄目だ」と云うことになったそうです。

wasi874さん

編集あり2010/9/914:45:23

東京地検特捜部の生い立ち、陰謀捜査がある中で、公正中立的立場の裁判所も追従主義では、東京地検特捜部の犯罪を覆い隠し、犯罪を助長させる事に繋がらないか?
☆参考賢者の記事・・・
「巨大な犯罪組織の東京地検特捜部を許すな」
2010年2月4日、東京地検特捜部は、民主党の小沢幹事長を不起訴としたが、この1年間の東京地検特捜部が妨害した民主党の小沢幹事長や鳩山首相の政治に対する妨害行為は断じて許せない。
東京地検特捜部は、国民から選ばれた民主党の小沢幹事長や鳩山首相の政治を、しかも大事な国費を使って邪魔してくれた訳だが、これは、日本の進化と独立の動きを妨害した売国者としての大きな犯罪行為だ。
東京地検特捜部の前身は、隠匿退蔵物資事件捜査部
東京地検特捜部の前身は、1947年(昭和22年)の「隠退蔵物資事件」 を契機に検察庁内にできた隠匿退蔵物資事件捜査部だ。
隠匿退蔵物資事件捜査部は、戦後隠された旧日本軍の軍需物資をGHQ(米国)が収奪するために作られた組織である。だから、東京地検特捜部とは日本の検察が独自に作ったものではないのであり、単なる米国の泥棒行為に加担する「米国の出先機関」であった。

極秘資金
週刊朝日の2010年1月22日号の記事には、以下のような記述がある。
1. 「検察の現場レベルは言うまでもなく、上層部も、多少“無理スジ”でも小沢に肉薄したい、できれば議員辞職まで持っていきたいという意向です」(情報誌「インサイドライン」歳川隆雄編集長)
2. 「特に強硬なのが、佐久間達哉・東京地検特捜部長、谷川恒太・東京地検次席検事、大鶴基成・最高検検事の縦ラインです」 (情報誌「インサイドライン」歳川隆雄編集長)
3. 「いま検察が絶対阻止したいのは、検事総長人事に手を突っ込まれること。樋渡利秋検事総長は65歳定年までという定年規定に従い任期満了前の今夏にも勇退するはずですが、その後任に大林東京高検検事長にきちんとバトンタッチすることが最大の関心事なのです。その障害になることは、あらゆる手段を使って取り除こうとする。検察の狙いはズバリ、今夏の参議院選挙での【民主過半数阻止】ですよ」(法務省幹部)
M資金と東京地検特捜部
東京地検特捜部の仕事は、日本をアメリカに売り渡すこと
第二次世界大戦終戦時の混乱期に、「大量の貴金属やダイヤモンドなどの宝石類を含む軍需物資が、保管されていた日銀地下金庫から勝手に流用されていた隠退蔵物資事件(昭和22年)」や、「日銀地下金庫にGHQのマーカット少将指揮の部隊が調査・押収に訪れた際に、彼らによる隠匿があったとされた事件」などが発生した。
「M資金」のMは、GHQの経済科学局の局長だったマーカット少将(旧軍部の金を盗んだ張本人)に由来すると言われている。
戦犯岸信介の早期釈放をマーカット少将に具申したのは、マーカットの片腕と言われた二世のキャピー原田だったが、その後押しをしたのがダレス国務長官であった。
ダレス国務長官はロックフェラーと密着しており、岸の釈放にはユダヤ系機関が関与しており、以後両者は主従関係を保っており、これが現在の自民党の清和会(従)とアメリカ(主)の関係になっている。
東京地検特捜部の前身は、上記の1947年(昭和22年)の「隠退蔵物資事件」 を契機に検察庁内にできた隠匿退蔵物資事件捜査部である。まさに東京地検特捜部と自民党の清和会は、同じ時期の同時にアメリカが作った組織なのである。当然、彼らはアメリカへの忠誠を誓った日本をアメリカに売る売国奴である。
日本がアメリカに降伏すっる直前に旧軍が東京湾の越中島海底に隠匿していた、金塊1,200本・プラチナ塊300本・銀塊5,000㌧という大量の貴金属が1946年4月6日に米軍によって発見されたが、それらは、東京地検特捜部が日本の関与を妨害し、アメリカが日本から盗んだのである。この辺は、郵政民有化の話と全く一緒だね。
要は、東京地検特捜部は、自民党の清和会と組んで日本をアメリカに売り渡すことのが仕事なのだ。今回も小沢一郎日本国主をアメリカに売り渡たそうとしている訳だ。
CIAに留学する東京地検特捜部
東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国するらしい。
この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ないそうだ。
防衛省・元事務次官守屋を東京地検特捜部が逮捕した理由は、表向きの増収賄等とは全く別の、米国諜報組織CIAの対日工作であった。
~中略~
郵便局資金はロックフェラーへの流出は、民主党政権でやっと阻止された。米国CIAが、怒って民主党政権を潰そうとしているのだ。今回の小沢政治資金に関する東京地検特捜部の暴走は、この流れの一環である。我々は、何としてでも米国CIAの指令を受けた東京地検特捜部の暴走を阻止して、日本の国益の確保をしなければならない。

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