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海外のアーティストはなぜクスリをやっても落ちぶれたり、やつれたりしないのです...

roo********さん

2010/9/1800:20:40

海外のアーティストはなぜクスリをやっても落ちぶれたり、やつれたりしないのですか?
また、クスリをやっていたのは明らかなのに、なぜ逮捕されなかったのですか?(ビートルズのメンバーや、ニールヤングなど)

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ベストアンサーに選ばれた回答

ira********さん

2010/9/1800:21:24

日本と法律が違うからです。

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ベストアンサー以外の回答

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han********さん

2010/9/1823:01:01

アメリカのアーティストは本当に驚くべき割合でドラッグをやっています。むしろやってない人のほうが珍しいって感じです。
最近人気のレディガガも昔は薬中だったけど今は年に何回かコカインするだけみたいな発言もしていました。
逮捕は現行犯でならよく逮捕されていますね。すぐ保釈金払って保釈されますが。
アメリカではドラッグに対する意識が日本と違ってかなり緩いです。
テレビでマリファナ蒸かす奴もいます。そん時に友人になぜ逮捕されないのってきいたらみんな彼(SnoopDogg)が好きだからだよって答えました(笑)

jam********さん

2010/9/1822:31:39

なぜ逮捕されなかったのですか?

逮捕されなかったわけじゃないんですよ。実際かなり捕まってますし、たぶん当時は薬についての法律が(特に海外は)ゆるかったんじゃないんでしょうかね。
実際にビートルズのポール・マッカートニーだって5回以上も捕まってますし、ジョン・レノンだってジョージ・ハリスンだって捕まってます。
他にも、ローリング・ストーンズの、ミック・ジャガーやキース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズも逮捕歴ありです。
他にも、(無罪でしたが)ジミ・ヘンドリックス等々いっぱいいます。
落ちぶれたりやつれたりする以前に、死んでしまった例もあります。
例えば、セックス・ピストルズのシド・ビシャスがヘロイン中毒で逝ってしまいましたし、ブライアン・ジョーンズもドラッグ中毒での自殺説が考えられているんです。他にも、ジミ・ヘンドリックスや、ジャニス・ジョプリン、ジム・モリソンさらにはビートルズのマネージャーのブライアン・エプスタインらがドラッグで逝ってしまいました。またTレックスのマーク・ボランも、死の原因はドラッグと酒で血管が弱っていたから、(直接的な死因である交通事故で)実際なら助かったのに(ドラッグなどで弱った)血管が破裂して死亡したとも考えられています。
もうこの辺までの常習者ともなれば、やつれるとかどうとかっていう問題の前に逝ってしまうのかもしれませんね。

yoy********さん

2010/9/1811:12:52

皆さんが書いている通り かなりつかまったりしています。(Beatlesも)

いちばんの日本との違いは 稼ぐ金額でしょうね。 例えばキースリチャードが干されて首になったら 何億か何兆のお金が飛んでしまいます。 なぜなら世界がマーケットだからです。 あまりにも巨大な世界だからです。
なので誰か薬をやってもそれを阻止する人もいっぱいいると思われます。
キースは血液を全部入れ替えたと言われています。

fin********さん

2010/9/1802:52:32

逮捕については現行犯所持ではないし,ドラッグに対しての意識や考え方や処罰がやはり日本とは全然違います。例えば日本のミュージシャンのように捕まっても活動休止しなければならなかったり,CDが買えなくなったりするような事もありません。中国のようにドラッグに対して日本より厳しい処罰される国もありますし,やはりそれぞれの国によっていろいろ違いがあると思います。海外のクスリやってる白人の人達は外見も鼻水垂れ流しっぱなしで肌もニキビみたいに穴みたいのできてボロボロで見た目も見るからにヤバくて日本人の薬やってる人より見た目酷いですよ。日本人が勘違いしてるのはシド・ヴィシャスやキ-ス,カ-トなど有名なロックミュージシャンが薬物中毒者のイメージですが彼らは音楽家として成功していて高級なリハビリも受けられるだけのお金もあり,外見もある程度整えられるスタッフやレコード会社等の人達が常に周りにいます。彼らは一般人ではありません。海外住めばわかりますが一般の人達で薬やっていてる人達でロックミュージシャンのような見た目の人ははっきりいっていません。

iwd********さん

編集あり2010/9/1801:37:15

エアロスミスは70年代後半から80年代前半にかけてバンド内はアルコールとドラッグが蔓延し、バンドも商業的には全く成功しませんでした。オジー・オズボーンもブラックサバスを解雇されたのはあまりにアルコールとドラッグがひどかったからです。その時の彼を救ったのが今の奥さん兼マネージャーのシャロンでした。ポール・マッカートニーは1980年に成田空港で大麻所持の現行犯で逮捕されてます。ローリングストーンズのキースも何度も逮捕されてます。別に海外アーティストも国内アーティストも大して変わりません。国内でも井上陽水、長淵剛、美川憲一、マッキーなど多くのアーティストが過去に薬物で逮捕されてるけど復活してます。日本のマスコミは国内外の大物のこういう過去を封印してるだけです。

国内外に関係なく薬やってるのが明らかでも物的証拠でもない限り令状は発付できません。外見、言動がやばいという程度の嫌疑で逮捕令状や捜索差押令状など出ません。尿検査でも任意提出でない限り令状なしにはできません。逮捕されるとしたら職質に伴う所持品検査や飲酒運転などの別容疑での逮捕に伴って発覚する場合がほとんどです。でもいちいちアーティストを狙い撃ちにして行確して逮捕などということやっても大した効果もないし、それよりディーラー、売人組織をぱくった方が効果的。それに海外はムショにぶち込まれるのではなく薬物厚生施設に入れられて医療的措置も受けるのでそこまで落ちにくいんじゃないかな。でも報道されないだけで落ちぶれてる人はたくさんいるよね。

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