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欧州地域を中心とするナチスアレルギーについて

akm********さん

2010/10/2713:26:21

欧州地域を中心とするナチスアレルギーについて

CIS方面によく出かけるのですが、先日ソフィアの土産物売りが、ナチグッズを堂々と売っていました。
ロシアの土産物売り場では、国産のSu-27やMig-29と並んでティーゲルのプラモが置かれていました。
カラカルパクスタンではホラズムの遺跡に、案内役のタクシー運転手がハーケンクロイツを書いてました。

フランス人がナチに激昂するのは見たことがあるのですが、実際みなさん国単位で見るとどんなもんなんでしょ?

ハンガリーはオーストリアがらみで戦争に参加してましたし、ブルガリアやクロアチアも親ナチ政権でしたが、
欧州人のナチアレルギーは実はそんなでもないのでしょうか?
それとも東欧CIS主体に巡る自分の目に、たまたま「ソ連と第三帝国天秤にかけたら帝国に傾いた」国が多く映ってるだけでしょうか?

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cak********さん

2010/10/2914:06:33

ナチスと云いますがヒットラーは民主主義に乗っ取って国民から選ばれた人です、力や権力でドイツの総統に成ったのではありません、その時代のヨーロッパはユダヤの人達に対して良い感情は持っていませんドイツの侵略と虐殺がドイツ=ユダヤ人弾圧となっています、ドイツの人はヨーロッパの中では勤勉で職業意欲も高く国時代もお金があります、ユーロで集まって見たら他の国は能書はすごいけど国自体がしっかりしていませんその金銭面での手助けが今のドイツがしてることです、ドイツ国民としては働いた金がなんで他所の国に行くのか理解不能でしょうね、ナチズムが多く現れるのもそこらへんがあるのかな?

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