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古文の読み方

PANDAさん

2010/11/422:59:14

古文の読み方

暗唱をするのですが、読み方がわからないとこがあるので読み方を教えてください。

伊勢物語

昔、男ありけり。その男、身を「要なき」ものに思いなして、「京」にはあらじ~

土佐日記

「をとこもすなる。」日記といふものを、「をむなもしてみんとてするなり。」
それのとしの 「しはすのはつかあまりひとひの」 ひの いぬの~

源氏物語

いづれの「御時」にか、「女御・更衣あまたさぶらひ給ひけるなかに」、いとやむごとなき「際」にはあらぬが、すぐれて時めき「給ふ」ありけり

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ベストアンサーに選ばれた回答

mov********さん

2010/11/423:11:11

むかし、おとこありけり。そのおとこ、みをようなきものにおもいなして、きょうにはあらじ

おとこもすなるにきというものを、おんなもしてみんとてするなり。
それのとしのしわすのはつかあまりひとひのひのいぬの

いずれのおおんときにか、にょうごこういあまたさぶらいたまいけるなかに、いとやんごとなききわにわあらぬが、すぐれてときめきたもうありけり

質問した人からのコメント

2010/11/4 23:28:35

成功 ありがとうございます。

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