障がい者福祉施設にて生活支援員として働いています。 新事業移行について分からない事があります。 それぞれ施設によって形態は違うと思いますが、3年が区切りだと聞いたことがあります。

障がい者福祉施設にて生活支援員として働いています。 新事業移行について分からない事があります。 それぞれ施設によって形態は違うと思いますが、3年が区切りだと聞いたことがあります。 例えば就労を選んだ方が3年経って、また就労を選びたいと希望されていた場合は可能なのでしょうか。 続けて同じ事業は選べないと聞いたのですが・・・どうなのでしょうか。 又、年度途中で生活に変えたいなとの希望は通るのでしょうか。 勉強不足で申し訳ないのですが、知恵をおかしくださると嬉しいです。

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利用の有効(支給決定)期間は、原則は障害程度区分の有効期間(最長3年間)になります。その後更新できるかどうかは事業によって異なります。 就労移行支援を利用した場合は基本的には2年で、必要性が認められれば、更に1年利用できます。 その後は就労継続支援を利用できますので、引き続き一般就労を望んでいてもこちらでも必要に応じて支援を受けられます。 生活というのは生活介護だと思いますが、事業にはそれぞれ対象者が定められていますので、該当すれば利用できます。効果的な支援を行う上で市町村が特に必要と認める場合、複数の日中活動サービスを組み合わせて利用することもできます。