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香典びらきは葬式班でしていただいた方が後から開く手間が省けて楽なんですよ よ...

k0_i_30さん

2010/11/1612:24:42

香典びらきは葬式班でしていただいた方が後から開く手間が省けて楽なんですよ
よい風習は残したいと考えますが、皆様はどのように考えますか

昔からの地域では葬儀班又はそれに類似する組合が残っていると考えますが
最近だんだんその様な風習が無くなってきましたね
香典の中身を皆に知られるということから最近の方は敬遠されますが
いずれ順番ですからね
私の地域では問題になった事がない

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ベストアンサーに選ばれた回答

2010/11/1613:45:50

当地でもやはり同様です。
香典は、受付担当と会計の全員(6名以上はおります)で、香典の全金額を、記入した香典帳と照合を行い、
合っていれば喪主の立会いで、金額をもう一度確認して施主側に渡します。これで香典のチェックはすべてです。
なお、この一連の作業は、告別式の終了後の、清め座敷を行う前に、別室で行います。

この行為は、昔から今でもまったく変わりません。
中身を知られるなんて、そんな心配は誰もしませんね。この確認作業中に、どこのだれの香典金が、多いの少ないのなんて、いちいち判断してる余裕などありません。

質問した人からのコメント

2010/11/22 21:57:43

出入りの激しいところでは出来ない芸当ですね、そんなところに住んでいなくて良かったです

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biblo6716さん

2010/11/1619:00:13

実家で葬儀を初めて出しまして後での香典の計算は一仕事でした。
私の地域では昔よくお手伝いをしました。金額がしれるというより、お香典の数が少ない時は寂しいお葬式ですね・・
そういうところのお手伝いは気が引けました。でも喪家は確かに助かりますよね・・。
でも最近はお年寄りばかりになってしまい、
声をかけられないところも増えてきましたので香典の確認はなくなってしまいました。
それどころか、香典辞退が増えてきています。
子供の姿もチラホラです。お年寄りがよく道路の真ん中で押し車に堂々と座っています。
住宅の道路はあちこちでそうです。車もイライラせずお年寄りが歩き始めるのを待っています。
この地域どうなるのでしょうね・・・。60は若い方です。

sunofure34さん

2010/11/1616:59:20

質問者さんの「香典びらき」とはまさに香典袋を開いて中を確かめて記帳していく、って行為の事なんですね?
私の住んでいる地域もありますよ。大体、親が亡くなったとしたら喪主を務める長男の友人が集まり受付、会計、香典帳の製作などをこなしています。 この時のために「講」(月一くらいで集まってお金を貯めたり飲食したりする)があり、大体幼なじみとか近所とかでやっています。 お互いに出たり、出てもらったりです。 最近は葬祭場での葬儀が殆どなので男性陣しか出番はありませんが、お寺でやっていた頃はその「講」のメンバーの奥様達は食事作りに出ていましたよ。

誰も香典の額を言った事はないですね。たまーに入ってない、というのはあるようですけど。

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