年金手帳についてです。 オレンジの年金手帳を2冊もっていて、一冊には厚生年金番号Aが記載されています。

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その他の回答(3件)

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ねんきん定期便や特別便を見てください。 そこには基礎年金番号が記載されていますから、比較すれば一目瞭然です。 そして、ねんきん定期便に記録漏れがなければ、なんら問題はありません。 もしもねんきん定期便や特別便が届いていない場合、記録の確認ができていないのですから、両方の手帳を持参のうえ、年金事務所で記録を確認する必要があります。

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同じ番号が記載されている手帳は、どちらかは再交付ですね。 国民年金番号と厚生年金番号が記載されている手帳については、国民年金番号の上に「基礎年金番号登録済」というスタンプがあるとのこと・・・この日本語の意味が少し理解できません。「基礎年金番号に統合済」であれば、基礎年金番号は、厚生年金番号であり、こちらに国民年金番号を統合したということになります。 しかし、「基礎年金番号に登録済」ということは、スタンプの押してある国民年金番号が基礎年金番号という可能性もあります。普通は基礎年金番号の上に、「基礎年金番号」とスタンプされています。 ふたつのうち、どちらが基礎年金番号かは平成9年に「基礎年金番号通知書」が送付されています。これがなければ平成8年12月に加入していた制度が基礎年金番号となっています。 いずれにしても、年金特別便、年金定期便に記載されている番号が基礎年金番号です。 基礎年金番号登録済というスタンプには安心しないほうがいいと思います。スタンプは押してあるが記録が基礎年金番号に記録が収録されていないケースは多々あるようです。年金定期便を確認したほうがいいと思います。記録が統合されている場合、定期便にすべての記録が記載されているはずです。記載もれがあった場合は、統合もれとなりますので、年金事務所に確認をしたほうがいいと思います。

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厚生年金番号Aの年金手帳が有るのに 国民年金加入時に国民年金番号Bのシールが有る 手帳が再発行されたのでしょう。 その後、基礎年金番号制度が出来たときに 厚生年金番号Aと国民年金番号Bの手帳に 国民年金の番号を基礎年金番号として統一、登録されたと思います。