どこへ行ってもチェーン店ばかりの街並みの景観。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます

お礼日時:2011/1/18 10:45

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日本の場合は特に難しいよ 他の人が言う商店街で買い物すれば宅配サービスとか言ったって 今後成長する為に旨味が有れば大手スーパーが真似をする

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企業は個人経営が無数にあるよりも大企業に集約させた方がコストも減って付加価値を大きくできるので経済は成長しやすいのですよ。 商店街の店主も自分の子供には安定した生活をしてもらいたいので企業に就職させます。客は安い物を求め大きな店に行きます。 一日何千人という客が大型店に訪れ、満足に買い物をしていきます。そこで働く何百人という店員もそれで生活できています。 その近くのシャッター街に嘆く人はせいぜい数十人。 多くの人間が満足するからこの形が成り立っているのです。

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確かにね、利用する側では便利ではあるが、 働く側では夢も希望も無さ過ぎるしフェアとは言いがたい。 大手の強みはなんと言っても莫大な資金力による宣伝力だと思う。 我々は何故大手のYahoo!のサービスを今利用しているのか、 それを考えれば自ずと分かる答えというわけです。 大手の宣伝活動にある程度の規制をかけるしか方法はなさそう。 もっと中小企業などを応援できる仕組みが必要でしょう。

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例えば、商店街の対策案で、協力し合って注文配達を受けるとかはどぉでしょうか? インターネットや広告で宣伝すれば、インドアの人や高齢者の利用があるのではないでしょうか? 若しくは送迎的なサービスとか^^; どちらにしても個人では無理があるので、商店街が一致団結しなければ、大型スーパーには敵わないと思います。

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アメリカなどはほとんどチェーン店だよ。 心は、一括仕入れ大量販売。 ウオルマートなど典型で、これで客も助かっているはず。 ちなみに牛丼の原価は40円も無いよ。 残るは固定費と運転資金と人件費と客の回転率だね。 頭で勝負してもらうしかないのでは。