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『ご高察~』について。 予約をし出向く予定でしたが、ある事情で間に合わなくな...

ari********さん

2011/1/2613:32:03

『ご高察~』について。
予約をし出向く予定でしたが、ある事情で間に合わなくなってしまいました。
そこで、先方へ事情を説明して配慮をいただきたいと思っています(電話対応など)。
この場合、最後に『ご高察いただければ幸いです』という文書は使えるのでしょうか。
逆の立場なら使えるイメージがあるのですが…。
やはりこの場合は不適切でしょうか。
ご教授お願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

his********さん

2011/1/2615:44:07

「高察」とは「優れた推察、お考え」という意味です。

先方が何かに対する自分の考えを述べた時に「ご高察の通りです」などと表現しますね。

今回は「約束の時間に間に合わない」事をお詫びするワケですよね?
ここで「高察」としてしまうと「遅刻の理由はそちらで推理して下さい」という意味になります。

「ご高配」「ご配意」なら意味はあってますが、形式的な文言で型通りのお詫びをするより、ご自身の言葉で誠意をお伝えするのがよろしいかと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ooo********さん

2011/1/2613:44:46

私としての考えですが・・・
手紙文などでは、使っても良いと思いますが
電話で、お願いをされる時には、普段使わない言葉より

「ご無理を申しますが、よろしくお願いいたします」

と、分かりやすい言葉で、誠実に詫びてお願いした方が
相手としても気持ちが伝わると思います。

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