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ベースとギターの立ち振る舞いについて

pan********さん

2011/2/2123:14:12

ベースとギターの立ち振る舞いについて

最近、ギタリストからベーシストに転向しているのですが、何か気をつけることってありますか?

特にスタジオに入るときの注意などありましたら教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2011/2/2202:02:22

自分も同じ立場だったので経験から…(^O^)

○音量に気をつけましょう。(^O^)
ギター感覚の音量でボリューム調整するんじゃなくて、スタジオの広さとドラム、ギター、ボーカル音量に合わせて(多分イメージより低め)にした方がいいかもね。
ボーカル、ギターを立てる みたいな感じかな。(笑)
○何はともあれバスドラをよく聴きましょう。
かと言って、ドラムに合わせる…気持ちではなく、自分もリズムを引っ張る感覚を持つべき。(うまく表現出来ない…(>_<))
○当たり前だけど、楽譜の音譜をギター以上に意識した方がいい。
四分音譜ならその時間で「スッと」音を切る みたいな。(笑)
ギターだと適当な音の残りやグリッサンドでごまかせて、なおかつカッコ良かった事がベースだとバンド全体が変になったりします。
昔思い出してスゴい反省した事ばかりです。(笑)
ただ、普通のベーシストが思い付かないような事が思い付いたり、やけに速いフレーズ弾けたりプラスもあるので頑張って下さいね。(^o^)/

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ベストアンサー以外の回答

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hob********さん

2011/2/2123:45:55

一般論としては、先の回答者のおっしゃるとおりと思います。

ちょっと変わった視点では、ギタリストからの転向ということですから、まぁ騙されたと思って是非とも一度やってみて欲しいのは、
「ドラムから目を離さない」
ことです。

私の経験則ですが、ギタリストからベースに転向した人(転向しきってないけど本来はギター弾きのベーシスト)のベース聞いて、正直いつもイライラするのは、「ベースの音の出に無頓着な人が非常に多い」ということ。
ベースはギターに比べて、弾いてからアンプから音が出るまでの時間が遅いんですが、ギターはそのタイムラグが非常に短いので、ギター弾きの人は自分の弾き手がジャストテンポと思ったらちゃんと弾けてるつもりになりがちですが、実は確実に音が遅れてるケースが多いのです。

なので、ドラムの手元や足元を目でよく見て、ドラムの音の出とアンプからの音の出をきっちり合わせる勘を養うのは、ギター弾いてた人には結構大事ですよ。

xtc********さん

2011/2/2123:24:07

気をつけることって
例えばどういうことを言っているんでしょうかね

スタジオ入ったことがあるなら、ご存知かと思いますが、

・機材は丁寧に扱う
・セッティングはなるべく早く終える。準備に時間がかかるメンバーがいたら手伝う。
・練習終了時間の5分前には、機材片付け終わって、次に入る人たちが
準備するのを邪魔しないようにする

という3点くらいじゃないでしょうか

スタジオのベースアンプ大きいから、家ではできない大音量で鳴らして、
ベースの音とか、エフェクター持ってるならエフェクターの効果を
確認することができますね。
そういうところも含めて楽しんで練習してください

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