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先日の震災で仕事が休みになり自宅待機、派遣会社からは6割保証されて過去3ヵ月...

mam********さん

2011/4/2002:54:30

先日の震災で仕事が休みになり自宅待機、派遣会社からは6割保証されて過去3ヵ月の給与の日当の平均を出すから残業をたくさんした人はしてない人より金額が多いとの事でし た。以上の話しを聞けば、日当1万で仕事してれば6割の6千円に少し残業あるから少しプラスかな?と考えるのが普通ですよね!?それがいざ明細見ると6千円どころかかなり少ないんです。自分なりに計算すると、過去3ヵ月の総支給額の給与を足して3ヵ月の総日数(休みの土日含む)で割った日当の6割を震災で休みになった日数(休みの土日は含まない)の手当ての明細になってました。これっておかしくないですか?総日数で割るなら土日も含む手当ても貰えるはずでは?月給ならわかりますが、派遣社員って日当だからこの計算ではおかしいはずですよね?あと、残業やった人は他より多いと聞いていたのですが、交通費も含んでるから交通費で違う人は2万も差があります。となると、残業なんか関係ない計算方式になってしまいます。会社にきちんとした計算方式を教えて欲しいといいましたが教えて貰ってません。ちなみに勤務先会社から派遣会社へは9割保証されてて日当18000円出てます。以上を踏まえて法的におかしい事はありますか?もしあるならどちらの期間に問い合わせればいいでしょうか?

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uma********さん

2011/4/2021:39:59

wear_hitsさんの脳ミソを疑います。

何様のつもりだよ。


人に対しての口の聞き方考えろよ。

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wea********さん

2011/4/2318:49:10

会社都合の休業じゃないから、会社が補償する義務は無い。


なんでもかんでも会社のせいにするなよ。

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ber********さん

2011/4/2114:38:01

労働基準法26条が規定する休業補償は、「平均賃金の6割以上」とされています。

平均賃金とは?
同法の12条では、
「算定すべき事由の発生した日以前三箇月間にその労働者に対し支払われた賃金の総額を、その期間の総日数で除した金額をいう。ただし、その金額は、次の各号の一によつて計算した金額を下つてはならない。
一 賃金が、労働した日若しくは時間によつて算定され、又は出来高払制その他の請負制によつて定められた場合においては、賃金の総額をその期間中に労働した日数で除した金額の百分の六十」とされています。

つまり、日給月給的な計算方法で欠勤日の日当分が含まれない場合、その欠勤日や土日の休みの日は総日数を分母にしてはならないことになります。質問者さんの場合も「働いた総日数」が分母だということです。

ただし!
震災による休業は、

*その原因が事業の外部より発生した事故であること
*事業主が通常の経営者として最大の注意を尽くしてもなお避けることのできない事故であること

の2点ともに該当する場合は不可抗力の休業となり、厳密には休業手当の支給要件の適用は外れ、「出しても出さなくてもよい」ことになっています。

派遣先が派遣元に行っている9割補償は休業補償でなく「厚意」の可能性もあり、本来は好ましいことではないものの上記の解釈により、派遣元は「平均賃金の6割補償でなくてもいい」理屈で分母を総日数に計算しているかもしれません。

質問者さんは別サイトでも同一文の質問をされ、「ユニオン等の労働組合に相談」との回答も得ていますが、これは労働基準監督署等役所系への相談で煮え切らない場合の最終手段とお考えください。

最終的に質問者さんの想いが遂げられることになっても、後々の居づらさは労基署に相談した場合と比較にならないほど大きなものになりますので。

以上から、相談先の選定を。なお「法テラス」という相談機関もあります・・・
http://www.houterasu.or.jp/

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