ここから本文です

妊婦にヘパリンを投与する際に、ヘパリンナトリウムじゃなくてヘパリンカルシウム...

matukei86さん

2011/5/311:44:48

妊婦にヘパリンを投与する際に、ヘパリンナトリウムじゃなくてヘパリンカルシウムが使われるのはどうしてですか?
胎盤通過性は両方無いと思うのですが…骨粗鬆症に関係ありますか?
わかりませんので教えてください

閲覧数:
3,734
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

venyukiwhiteさん

2011/5/313:47:28

ヘパリンナトリウムは持続静注ではコントロールしやすいのですが、自宅で皮下注となると1日に6回程度の注射が必要で管理が大変です。
その点、ヘパリンカルシウムは、1日2回の皮下注でコントロールが良いのです。

質問した人からのコメント

2011/5/3 14:53:41

感謝 ありがとうございます!
調べてみたらヘパリンカルシウムは皮下注用の高濃度の製品もあるんですね。

スッキリしました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

5文字以上入力してください

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。