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煮干しは300g500円ですが、いりこは400g500円でした。この違いを教...

yho********さん

2011/8/800:09:09

煮干しは300g500円ですが、いりこは400g500円でした。この違いを教えて下さい。

補足ちなみにスーパーでは、どちらもそのままの形で売ってました。表示はカタクチイワシ、食塩。区別がつきません。

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z7d********さん

2011/8/803:22:54

いりこだって煮干しです。
煮干しはアジだろうがウルメイワシだろうが、マイワシだろうが、煮干しです。
もちろん、カタクチイワシで作っても煮干しです。
だから、イリコ=煮干し、とも言えますが、イリコってカタクチイワシの時に使われる事が多い言葉です。イリコって名前の魚じゃないです。

値段の差は理由はわかりません、百円くらいの差だと質的に大きな差があるとも思えないです。メーカーが自分のところの商品をいくらと設定するかは自由ですし。

良い煮干し、イリコの選び方は、お腹側に向かって丸いか比較的真っ直ぐなのが鮮度の良い魚を使って作った証拠らしいです。
というのは、魚の鮮度ははらわたから先に落ちていくので、鮮度が悪いと破裂して背中側に反り返るのです。
もう一つのポイントはツヤの良い物を選ぶと良いです。
安いほうがこの二つを満たしていたら、そっちのほうが買い得ですね。

なお、関西では煮干しやイリコを『だしジャコ』とも呼びます。

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vn_********さん

2011/8/809:44:36

煮干しなどでまず価格が変わるのがサイズです。
大きさはどうでした?
小さいほど高くなります。
スーパーだと高級品は無いと思いますけど。

tak********さん

2011/8/807:06:40

煮干し=小魚を煮て干したもの。
イリコ=小魚の中でも小さい魚で作った煮干。
上記が一般的な煮干しとイリコの解釈です。

煮干には色んな魚(片口鰯、真鰯、潤目鰯、鯖、鯵、鯛、小女子)がありますが、一般的に市場に出回っているのは片口鰯です。
そう考えると煮干しとイリコの違いは魚のサイズと言えます。
一般的には大きいものの方が脂があり、しっかりした出汁がひけます。但し、雑味や魚臭さも強いです。
小さい方はコクは少ないですが、澄んだ上品な出汁がひけます。個体が小さいので頭や骨も気にならずに、そのまま食べやすいのも特徴です。

ryo********さん

編集あり2011/8/800:35:41

煮干は固形ですが、いりこはたぶんそれを粉末にしたものだと思います。

補足見ました・・・・・・

だったら単純に魚の種類が違うということだと思います(^-^
煮干はカタクチイワシの干したもの。
いりこはいりこという魚の干したものだと思います。

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