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アマチュア無線の問題で、 "短波帯の伝搬で生じる不感地帯と特に関係のないもの...

tak********さん

2011/8/1110:15:26

アマチュア無線の問題で、

"短波帯の伝搬で生じる不感地帯と特に関係のないものはどれか"

①気象②電離層③周波数④送信電力

答えは"気"①気象"とあったのですが

問題の不感地帯という用語の意味がわかりません。

教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tri********さん

2011/8/1110:36:42

不感地帯とは特定の周波数の電磁波が伝わらない地帯、短波帯は波長が長いので、気象条件の影響をうけません、波長が短くなるほど、光と同じ伝播特性を持ち、霧、雲など大気中の水蒸気の影響を受ける、それを利用したのが気象レーダーです

質問した人からのコメント

2011/8/11 10:58:40

降参 分かりました。ありがとうございます(≧∀≦)

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nag********さん

2011/8/1110:39:11

不感症…じゃない、不感地帯(スキップゾーン)ですが、短波の電波伝播で電波が高空の電離層で反射し、それが地上に降りて来る地域では通信が可能となる。しかし、電波が電離層に向かって上昇している真下にある地域では通信が出来ない。この地域を不感地帯と言う。不感地帯は周波数帯や、昼夜、季節、アンテナの打ち上げ角度によっても変わってきます。

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