「発射する電波が著しく微弱な無線局」に受信(聴取)の義務はあるのでしょうか? この質問でtripoliolderさんに回答をいただきました。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1171297291

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

0

その他の回答(3件)

0

「発射する電波が著しく微弱な無線局」が発射する電波に限らず、電波の質をチェックするためモニターする必要はあるでしょう、質の悪い電波を発射してはいけません。 市販の簡易型無線機であれば送信機ではなくトランシーバーでしょうから出力、周波数ともプロとかアマ無線局に混信を与えるような仕様とはなっていません、無線局としての開局手続きは不要です。 クレームを言ってくる局がいたら、応答するのではなく周波数を変更するか、電波の発射を停止します、応答したらその応答が混信となります。 ***GDMで・・・・共振周波数・・・・数Km先のアマ無線局からクレーム・・・・*** SWRの測定なら理解できますが、共振周波数の測定であれば関係ないと思います。 その無線局から発射されている微弱な電波の「周波数」が、アマ無線の使用周波数帯に入っているのでしょうか、入っているのであれば微弱であっても、資格を取得してアマ無線局を開局する必要があり、このままでは不法無線局となります。

0

発射する電波が著しく微弱な無線局は他に影響を与える可能性が少ないから免許不要ということですから、聴取義務は無いと考えます。 同じ理由によりその周波数を運用できる無線局免許は不要です。但し妨害の旨の申し出があった場合には適切に対処する必要は有るでしょう。 >真空管式高出力のグリッドデップメーターで、高利得アンテナの共振周波数を測定したら数Km先のアマチュア無線局からクレームが来ます、 数キロ先からクレームの出るデップメーターが「発射する電波が著しく微弱な無線局」に該当するか疑問です。

0

第三者的な立場で発言をすると、tripoliolderさんの発言は理解出来ません。 別にあなたの過去の発言を含めて全てを肯定するつもりは有りませんが、今回の事に関してはあなたを全面的に支持します。